
主人公であるバックはやんちゃに育つも心優しく賢い犬
CGではあるけど実写版なため、ディズニーも犬たちの表情を少し控えめにした感じはするけどそれが程よいかわいさになって観ていくうちに引き込まれていった…
記録
★4〜5 大好き また見たい
★3.5〜 かなり面白い 好き
★3〜 普通〜面白い
★2 〜つまらない
★1〜見て後悔 途中離脱
安心してください犬は死にません。
郵便屋の彼らがあっさ…
『古くから知られる幻の犬の名作、何度目かのリメイク。
これはきっと、アメリカ版吾輩は猫である、だ。』
正直何回も観るのをやめようと思える序盤からラストまでなんとか完走したものの終わり方も個人的に…
犬、ゴリゴリのCGだけど表情豊かでとても可愛かった。ファンタジーなので現実ではあり得ない描写が多いが、犬を虐待する場面は妙にリアルで胸が痛んだ。ラストは狼に頼らず自身の力で悪人を成敗するのが気持ち良…
>>続きを読む俳優が主演ではなくCGのバックが主演
そしてオマールシー→ハリソンフォードちらつかせながら後半は2人の物語になっていく
CGの犬の表情がとても人間味があって、なんだか違和感がすごいけれどCGだから…
児童文学の映画化、という温かい目で見ればあざとく感じるバックを許容できる。頑張ってるけど、本物には見えないかな。
雄大な自然は美しいし、犬ぞりの郵便配達は単純に見てて楽しかった!こんな時代があった…
話自体は子供ファミリー向けの王道な感じで犬も可愛いしぼーっとゆったり見られる
けどタイトル、予告から想像していたものがガチ寄りのヒューマンだったので少し温度差が生まれてしまった、それ以外の驚きも特に…
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