2020年94本目
スタジオポノックが贈る短編アニメーション映画。
いたって普通の生活を送っている透明人間である主人公は、誰からも認知されず、ついには重力からも見放されてしまう。
短編映画にして…
極端に寒い日とか雨の日には、自分を、人を、「"或る"モノ」として認識できる感じがして心地いいなと思っていて だけどそれってまあまあ感覚的なものだから誰かに伝えるのが難しくて伊織くんにしか言ったことが…
>>続きを読むちょうどなのである。彼の重さはきっと消化器と同じ。
盲目には見える。いないないばぁ
絶妙である。ただ、何故透明人間なのか、何故予知夢のような能力があるのかもなぞ。
だが、見れる。気の弱そうな性格もま…
(C) 2018 STUDIO PONOC