中国国内の興行収入約760億円にもかかわらず、日本では全然注目されていない映画。原作が『三体』の劉慈欣ということもあり鑑賞。映像も迫力も技術描写も素晴らしく、つい見入ってしまった。インターステラーな…
>>続きを読むシリーズ2作目の『〜太陽系脱出計画』から観てしまったので大丈夫かなあと思いましたが大丈夫でした。しっかり2作目の続きになっているのでまったく問題ありませんでした。寧ろ時系列通りにやった方がすんなり観…
>>続きを読む劉慈欣の短編小説の映画版。
太陽の寿命によって死にゆく太陽系から地球にどデカいエンジンを大量につけて地球ごと脱出するという、いわゆる宇宙船地球号もの。
理屈は結構かっちりしているのに演出がいわゆ…
中国産の壮大なSF映画。
お金は掛かってるんだろうけどねぇ。
悪い意味で展開早すぎて、スケールがデカすぎて、今なんでこうなってるの??何をしようとしてるの??
と話に入り込めないまま終了。
最後…
ネトフリで鑑賞。
前日譚の2(ややこしい)は、DVDになってたけど、こっちは配信のみなので、やっと観れた。
太陽が死にかけ、膨張を開始。100年後にはちたまも飲み込まれる事が分かった。
人類はちた…
【初見】流転の地球/さまよえる地球
太陽爆発するから地球にエンジン取りつけて逃げようぜ!
逃げたのはいいけど、気候変動起きまくって地上に住めなくなっちまったぜ!
そうこうしてる内に木星に引っ張られ始…
何百年後に太陽が爆発して太陽系自体がなくなるとなったため、地球に一万基のエンジンをつけて木星でスイングバイして太陽系を脱出するというとんでもない話。三体の作家が原作書いたみたい。
映画始まってすぐ…