人生を壊された完全な被害者の子供3人特に姉弟の2人が悲惨すぎる
曽根俊哉が生島秀樹に「あなたは幸せですか?」と聞かれた時に自分も被害者なのに申し訳なさを感じてしまう、その状況は犯罪グループによって…
実際の事件を題材にする際、基本的に犯人グループに焦点を当てるイメージだったけれど、この原作に関しては、焦点が犯罪に利用された子供に当てられていて新鮮だった。あと、ジャーナリズムを悪とせず、ジャーナリ…
>>続きを読む未解決事件を夜な夜な調べちゃう俺みたいな奴はめちゃくちゃオモロイ。
これもうホントの話しじゃんってくらいガチ感強めで、実際の事とフィクションがうまーく噛み合ってて、え?そうだったっけ?って錯覚する…
(C)2020 映画「罪の声」製作委員会