誰かの正義、思いこみ。人は弱いから“社会”というでかい主語のせいにして、攻撃する。“警察”を混同させることで、犯罪に使った声の持ち主の子どもの未来をうばった。一生首をぬいた。
“どんなに社会に恨みを…
♪
ベースは1984年のグリコ森永事件だけど
その事件の脅迫テープに使われた子供の声から本当の被害者の35年を追う話
「逃げるは恥だが役に立つ」の演出と脚本を担当した土井裕泰と野木…
有名な事件だけど、詳細は知らず。
子どもの声が使われてたなんて本当にびっくり。
横でチラ見していた母に「この立場の子どもが本当にいるってことなんだよね」と言ったら「でもこんなに思い詰めてるかしら?…
面白くはあった。
演技が良かった。
実際にあった事件だったとは知らずに視聴したけど、見てるうちにこれ本当にあった事件なんじゃないか?となぜか思わされた。
それくらいリアリティがあったのかな。
没頭し…
TDKのカセットテープD
テープの声の子供には何の罪は無い
同級生の女性も苦しかったね
今時立派な雛人形
社会部の記者はクソだな
京都人の褒め殺し怖い
自殺する寸前に携帯に電話タイミング良過ぎる
小…
実際にあった事件をもとにしてるからこそ、ずっと重たい空気感があって引き込まれた☁️
事件そのものだけじゃなくて、何も知らない子どもたちが巻き込まれて、その後の人生まで変わってしまうっていうのが切…
(C)2020 映画「罪の声」製作委員会