犯行に使われた子どもの声が罪の声ってことね
曽根家は普通に暮らしてて、生島家は地獄すぎるわ
キツネ目の男がめっちゃキーマンみたいな始まり方やったのに、結局名前が「ハヤシ」だけで終わるのやばい
まぁや…
面白い。
徐々に謎が紐解かれていくので引き込まれていく。
現代なら確実に社会的地位が危ぶまれるため、理想論すぎると思うラストではあった。
役中の星野源と宇野祥平の人生のギャップがかなりあり、心はかな…
結局大人たちは何も手に入らなかったんやね
学生運動の時代を知らないから、たつおさんが、社会に対して抱いてた気持ちをそこまで理解できなかった
自己満でしかないよね
生島さんは娘のためにお金が欲しかった…
塩田武士さん著書 ずっと以前既読
映画は 再視聴
シリアスでサスペンス
物語
時代は昭和
事件は 複数の食品会社へ脅迫の手紙が届く
子供も口にする食べ物に毒を混入する と脅し金銭の要求
脅迫金の…
想像力の欠けたポジティブで馬鹿な大人たちの犠牲になってしまった3人の子どもたち
子どもの人生を奪った大人たちは結局何も手に入れられなかったというオチ
実際に起こったグリコ森永事件で声を使われた子ど…
グリコ・森永事件をモチーフにした作品
父親の遺品から一本のカセットテープを
見つけるところから物語が始まりまる
そこに録音されていたのは
過去の未解決事件につながる声
一方、新聞記者も事件を追い続…
(C)2020 映画「罪の声」製作委員会