誰かの正義、思いこみ。人は弱いから“社会”というでかい主語のせいにして、攻撃する。“警察”を混同させることで、犯罪に使った声の持ち主の子どもの未来をうばった。一生首をぬいた。
“どんなに社会に恨みを…
おもしろかった!!!!
最初ははてな?が多くて難しかったけど徐々に紐解かれていく感じ。
阿久津が悪徳記者じゃなくていい記者だったの安心した。
途中からとしやと阿久津がバディっぽくなっていくところ…
♪
ベースは1984年のグリコ森永事件だけど
その事件の脅迫テープに使われた子供の声から本当の被害者の35年を追う話
「逃げるは恥だが役に立つ」の演出と脚本を担当した土井裕泰と野木…
有名な事件だけど、詳細は知らず。
子どもの声が使われてたなんて本当にびっくり。
横でチラ見していた母に「この立場の子どもが本当にいるってことなんだよね」と言ったら「でもこんなに思い詰めてるかしら?…
面白くはあった。
演技が良かった。
実際にあった事件だったとは知らずに視聴したけど、見てるうちにこれ本当にあった事件なんじゃないか?となぜか思わされた。
それくらいリアリティがあったのかな。
没頭し…
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