あらすじ・感想↓
テーラー(オーダーメイドスーツ店)を営む曽根俊也はある日、小さい頃に集めていた宝物を入れている箱を見つけて懐かしい気持ちになり開けてみる。そこには手帳と「1984」と…
未解決の企業脅迫事件を追う記者と、
幼い自分の声が犯罪に使われていた男。
二人の追跡が、事件に翻弄された家族の
悲劇を暴いていく。グリコ森永事件を
モデルにした映画。
「では、ピッタリのスーツを」…
千原ジュニアさんのYouTubeを見て、思い出して視聴。
自分が意図せずに犯罪に加担してしまっていたら、俄然とするよね。
罪悪感を感じながら生きていくのもしんどい。
周りを巻き込むタイプの厄介な人か…
実際にあった未解決の森永事件をモチーフにし、脅迫に使われた子供の音声の子達は今どこで何をしてるのかって所から着想を得たフィクション映画らしい?
前知識ないけど、犯人、動機、主演含めた人間ドラマ等は…
罪の声の声は、主人公が勝手に使われた声のことだったんですね。世間を騒がせた、グリコ森永事件を元にした作品でした。でも、株
価操作やいろいろ犯人に関することが、でてきながら、最終的に、うやむやに終わっ…
犯行に使われた子どもの声が罪の声ってことね
曽根家は普通に暮らしてて、生島家は地獄すぎるわ
キツネ目の男がめっちゃキーマンみたいな始まり方やったのに、結局名前が「ハヤシ」だけで終わるのやばい
まぁや…
(C)2020 映画「罪の声」製作委員会