グリコ森永事件。
昨日のように覚えています。
実話を基にしたフィクションですが、それに関わる家族をテーマにした内容でしたので、我が身のように思いっきり泣けました。
脚本がしっかりとした素晴らしい…
雰囲気めっちゃ好きだったな!
とある事件をきっかけに
歪だった縁が戻る話だったのか
最後のピッタリのスーツってそれぞれにあると思うんです、で新しくスーツ新調して幕を閉じる
粋な終わり方だな
金…
過去鑑賞分。
記録。
書いたつもりだったけど抜けてたらしい。
うーん……何か微妙と思ったのと、劇中に引っかかりがあって最後のほうですっと醒めちゃったんだよな。
火野正平が良かった記憶。
見直す気は…
父親が加担してるのかも、伯父が実父なのかも……と考えうる最悪、今の生活が根本から揺らぐかもと心構えてたらそれは違う子どもたちの命運で今もまだ強く影響を受けているのを目の当たりにする違うグロさがあった…
>>続きを読むあらすじ・感想↓
テーラー(オーダーメイドスーツ店)を営む曽根俊也はある日、小さい頃に集めていた宝物を入れている箱を見つけて懐かしい気持ちになり開けてみる。そこには手帳と「1984」と…
未解決の企業脅迫事件を追う記者と、
幼い自分の声が犯罪に使われていた男。
二人の追跡が、事件に翻弄された家族の
悲劇を暴いていく。グリコ森永事件を
モデルにした映画。
「では、ピッタリのスーツを」…
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