罪の声のネタバレレビュー・内容・結末

『罪の声』に投稿されたネタバレ・内容・結末

35年前の事件の真相を追う記者と、35年前の事件に知らぬうちに関わっていた仕立て屋、という2人の視点で進むのが面白い。物語に引き込まれた。
キャストも良かった。
俳優が豪華で演技が良かった。最初難しく、途中で長いと感じたが面白かった。

おもしろかった!!!!

最初ははてな?が多くて難しかったけど徐々に紐解かれていく感じ。

阿久津が悪徳記者じゃなくていい記者だったの安心した。
途中からとしやと阿久津がバディっぽくなっていくところ…

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脅迫事件の使ったテープに自分の声が入っていた。それを知り苦しむ曽根。ただ、声を使われていただけでそんなに苦しいだろうか?曽根は何も悪くないし、そこまで悩むことに共感が持てなかった。

罪の声の声は、主人公が勝手に使われた声のことだったんですね。世間を騒がせた、グリコ森永事件を元にした作品でした。でも、株
価操作やいろいろ犯人に関することが、でてきながら、最終的に、うやむやに終わっ…

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犯行に使われた子どもの声が罪の声ってことね
曽根家は普通に暮らしてて、生島家は地獄すぎるわ
キツネ目の男がめっちゃキーマンみたいな始まり方やったのに、結局名前が「ハヤシ」だけで終わるのやばい
まぁや…

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評価高いけど、あんまり、、、

おじいちゃんたちが何言ってるのか聞き取れなかった。

生島姉弟が可哀想すぎたわ。

結局大人たちは何も手に入らなかったんやね
学生運動の時代を知らないから、たつおさんが、社会に対して抱いてた気持ちをそこまで理解できなかった
自己満でしかないよね
生島さんは娘のためにお金が欲しかった…

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想像力の欠けたポジティブで馬鹿な大人たちの犠牲になってしまった3人の子どもたち
子どもの人生を奪った大人たちは結局何も手に入れられなかったというオチ

実際に起こったグリコ森永事件で声を使われた子ど…

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こわい
実話だから余計恐怖
緊迫した音楽とだんだん真実がわかっていく感じや
知らず知らずのうちに犯人になっていた恐怖
ほんとうにこわかった
大人の事件の為に子供が使われて残酷で
目を背けず事件に立ち…

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