罪の声のネタバレレビュー・内容・結末

『罪の声』に投稿されたネタバレ・内容・結末

総一郎がお母さんと再開してお姉ちゃんの声聞きたい、聞かせてってなって残ってるのが犯罪で使われたときの声っていうのが辛かった。実際に「グリコ森永事件」でも子供の声使われてるけどその子たちの今がちゃんと…

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真犯人に阿久津が迫るシーン。真犯人に説教垂れるためにここまで調べてたのか? というか、説教垂れる前にもっと話聞くのが記者じゃないのか。真犯人も、何十年間もの間事件について考える時間があって、こんな前…

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自分が知らないところで、自分の声が犯罪に使われていたら。

グリ森事件で実際に使われた子どもの音声テープ。あの時の子どもはどうしてるんだろう?から着想を得た作品ということだけど、劇中で描かれた「その…

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結構しんどい話だった。
犯人グループの人数おおいからちょっとだけ把握するの大変だった。
どんな事情があろうと犯罪に子供を巻き込んではいけないし、子供の未来を壊すようなことは絶対にしてはいけないと思った

MVP:星野源、宇野祥平

塩田武士原作を土井裕泰が監督、野木亜紀子が脚本を務めた社会派ミステリー作品。非常に完成度が高く、「事件の真相」を暴いていくのが本筋ではなく、「事件に人生を狂わされた人々」…

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未読の原作にについての文句にもなりますが
未解決であるはずの現実の事件の重みを利用しておきながら
作り手の都合の良い「悪人像(学生運動崩れ)」を配置した
お涙頂戴物語でした

過去の事件を辿っていく感じ 面白かったけど事件の規模的に壮大というわけではなかったので結構波がなく進む感じ 世間的にはそこまで大きな事件ではないが当事者にとっては人生を変えてしまう出来事だったみたい…

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6/29 月

主人公は京都にあるスーツ屋の店主、ある日亡くなった父のものである箱に入ったテープと手帳を見つける場面から始まる。テープの声の主は自分であり手帳には英語の文字。調べると35年前に日本中…

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1984〜1985年に大阪府、兵庫県を舞台に食品会社を狙われた“グリコ・森永事件”。
この作品は名前こそは変えているものの、事件の概要を実際に使用している。脚本家は安心安全の野木さん。キャスト陣は野…

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