ZERO-焼きそばしかないキャバクラの作品情報・感想・評価

ZERO-焼きそばしかないキャバクラ2018年製作の映画)

製作国:

上映時間:7分

2.6

あらすじ

「ZERO-焼きそばしかないキャバクラ」に投稿された感想・評価

ayukat

ayukatの感想・評価

-
2019.10.13 下北沢映画祭
2019.11.22 MANRIKI NIGHT
虚無

虚無の感想・評価

-
嫌いじゃない。
同じ経験をした男同士が友達になっちゃうの良い。
まお

まおの感想・評価

4.0
「健康的な食生活でもたまにステーキとか食いたくなるじゃん?それがキャバクラ。的な」
菩薩

菩薩の感想・評価

-
焼きそばとキャバクラはみんな好き、と思ったら大間違いだ。つまんね。
tetsu

tetsuの感想・評価

3.3
無料配信にて鑑賞。

キャバクラにやってきた二人の男。
しかし、そこに人はおらず、あったのは、机の上の焼そばだけであった...。

不覚にもこれは笑ってしまいました。
あのタメと、斎藤工の一言は反則ですよ...。笑

金子ノブアキの無駄遣いとしか言いようがない2回目は、さすがにくどかったですけど。

参考
A TAKUMI SAITOH FILMS
http://www.b-b-h.jp/film
(ここから見れます。)
智大

智大の感想・評価

3.0
焼きそば無性に食いたくなった。
焼きそば、キャバクラ、食欲と性欲。即物的な男の、それでいてその竹を割ったような単純さと同調感が眩しい。
焼きそば、キャバクラ、語感似てるな。
kaori

kaoriの感想・評価

-
【2019.6.15/23】
SSFF&ASIA2019
芸人永野のコントが原作らしい。
まさかの斎藤工と金子ノブアキ!!
シュール…というか理解できない。絶対焼きそば冷めちゃってるよね。最後の男たちの絆的なあれはなに!笑
【おいしい】

SSFF&ASIA2019にて公開された日本の短編。芸人、永野の持ちネタを映画化した作品の1つらしく、彼にしか分からない世界観がこの映画に表現されていたというのは間違いないだろう。

ジャンルは…これは難しい。

キャバクラに行ったら、そこにはお姉ちゃんはいなくて、ただただ焼きそばがあるだけって話。
で、何より笑うのが斎藤工が出演しているということ。なんで斎藤工ってこういう作品に出がちなのか(笑)『吸血少女対少女フランケン』とか『ヌイグルマーZ』とかに出演していた、あの頃の気持ちを忘れないという精神の表れか。

だから嫌いになれないんだよな。
むしろその変態性が好き。
みぽち

みぽちの感想・評価

2.0
焼きそばカピカピしてないのかなあ〜
シュールすぎてついてけないけど斎藤工の声がかっこいい〜♡笑
無駄に出演者だけ豪華で謎😂
虚無感が最高。この作品はチーム万力の他のとは違って、ただ「キャバクラに行って焼きそばを食べる」ってだけの内容なので理解しやすい。
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