昨日見た『This is I』の監督の前作で、気になっていたので見た
腹ペコとしてはWinnyというとマキシマム ザ ホルモンの『え・い・り・あ・ん』を想起する。MVでダイスケはんが怒りを叫ぶように…
実話だって知らずに観たから、悲しみが凄かった 自分の欲求のために作っていたはずなのに、ちゃんと後世の人のことを考えて人生をかけて戦ったのかっこよかった 実話に基づく映画は観たことがあるけど、初めてそ…
>>続きを読む何処までフィクションなのか知らないが
『ナイフ』の例えが解り易かった
20年以上前には
自分含め大半の日本人は
P2P技術なんて知らなかったのでは…
もしかしたら
ブロックチェーンも暗号資産も
…
あらすじ
2000年代初頭、日本で開発されたファイル共有ソフト「Winny」は爆発的に普及する。一方で、著作権侵害ファイルの流通が社会問題化し、開発者である東京大学助手の金子勇は、利用者の違法行為を…
【タズシネマ】
デジタルリテラシー低めのタズシネマはWinny使ったことないのだけど存在は有名ですね。
(刑事と検事むかつくわー)
なんかで読んだですが、当時のアホな法機関が金子氏を断罪しなけれ…
Winny流行ってたな〜。悪い人間に悪用されやすかった技術なんだろうなと思います。
法整備の方向性として、時間はかかり代償は大きかったけど、正しい方向に進めているならまだ良いと思ってます。「警察、…
ファイル共有ソフト「Winny」を開発した技術者が、著作権法違反幇助の罪に問われた裁判で、7年かけ無罪を勝ち取った実話。
最後に出てきた金子氏が、あまりに東出昌大演じる本人と似ていて驚いた。
金…
©2023 映画「Winny」製作委員会