2007年公開。製作会社:フジテレビジョン、アルタミラピクチャーズ、東宝。配給:東宝。監督・脚本:周防正行。出演者:加瀬亮、瀬戸朝香、山本耕史、光石研、大森南朋、小日向文世、役所広司ら。痴漢冤罪事件…
>>続きを読む「映画がもたらす転換点」
映画における法廷劇は、主役サイドが勝って終わるパターンが多いですよね。これは法廷劇が「どんでん返し」の脚本に適したシチュエーションにしやすいから。また日本人の感覚では【裁…
実話ベースの冤罪事件。
日本の司法制度がよく分かる作品でした。。
裁判所のシーンは本物のやりとりが
繰り広げられているようで、聞き入ってしまいました。
事前知識なにも無かったので
出てきて15分…
周防監督めぐり3作目。
つらい。
目撃者が見つかって希望が見えたと思ったのに。つらい。内心、ここまで来たらもう無罪やろ!って思ってた。つらい。
劇的な演出がなく、つらつらと進んでいくから、あまりにも…
胸糞モノとして度々あがるこの映画、なんか前に見た事あるような気もするし初見なような気もするので見た。
裁判モノ映画としては見応えがあって面白かった。でもやっぱり被害者の女の子が可哀想でもう誰でもい…
脚本・監督 周防正行
二度目の鑑賞
周防正行監督作品は『Shall we ダンス?』と今作のみ鑑賞済み
正直観たか観てないかを覚えてないって言う…😅
観ていたことを思い出した!!
…
フジテレビジョン・アルタミラピクチャーズ・東宝