誰にでも起こり得るシチュエーションから広がっていく法廷映画。平成邦画独特のリアリティある冷たい空気のおかげで結末が読めないのがすごく良い。演者たちの「起こっていることを飲み込めきれずにとりあえず進ん…
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綾野剛のでっちあげを観た後に
冤罪といえばこれだよなと
それでもボクはやってないを改めて鑑賞
かなり内容忘れてたけど
今見ても豪華なキャスティング
このフィルマークスの表紙になってる
ポスター…
圧倒的にリアルでよかった
自分がその立場ならどうなるか、男なら想像するとゾッとしてしまうだろう…
裁判はどこまでいっても人が行うこと、それぞれにはそれぞれの正義があることを実感した
役所広司はかっ…
2026(12)
現在の日本において、「人質司法」というのはあまりにも残酷で重大な問題。
この映画はありとあらゆるところがリアルで、従来のリーガルエンターテイメントとはまるで違う。
司法の実情をあり…
フジテレビジョン・アルタミラピクチャーズ・東宝