世界で最も売れたゲーム、テトリスの利権争いを描いた一本面白い切り口の作品だった
ソ連で生まれたテトリスを全世界でリリースするための権利争いが始まる!…というストーリー
テトリスという題材を扱って…
GW最終日で家に引きこもってひたすらテトリスをやってたら虚しくなって、そういえば気になってたけど観てないなと思って観た。テトリス権利問題の駆け引きを実話ベースで描いたドラマ。シンプルなゲームの世界流…
>>続きを読む名作ゲーム『テトリス』の権利を巡った秘話を映画化した作品。
前半は発表前のGAMEBOYの登場など所謂ゲーム史的な作品になるのかなと思いきや、権利争奪戦に入る中盤以降は80年代後半の崩壊寸前のソ連…
実際にあったテトリス版権問題の映像化。実話とは思えないドラマチック展開。
共産主義国のソ連(当時)で生まれたテトリスの版権をラスベガスで購入したヘンクは、持ち前のビジネスセンスで任天堂を口説き落と…
世界的に有名なゲーム『テトリス』がいかに広まったのか。
ゲームらしい演出や見せ方が面白すぎて、びっくり!
ゲームボーイやマリオ、ゼルダが出てきてにやにや🥹
ロシアとか任天堂が思いのほか関わってて凄…
子供時代にテトリスミニを兄妹間で奪い合っていた自分には想像もできなかった、もっとずっと熾烈なライセンス権争奪戦があったことを知った。政治背景も絡んで、個々の正義・信念と利己が交錯する。これが史実に基…
>>続きを読むまさかテトリスで、ここまでスリリングな映画が観られるとは😂
テトリス がソ連発祥という事実にもびっくり。
言われてみれば、あの音楽もどこかそれっぽい🙂↕️
史実ベースながらエンタメとしての脚色…
ソ連生まれの超有名落ち物パズルテトリス
共産主義国家(お前のものは国のもの)のゲームの世界販売ライセンスを任天堂がいかにして手に入れたか
って実話に基づいた作品
ドキュメンタリーチックな生真…
テトリスについてのビジネス映画だったか、ロイヤリティを巡る逸話については、その詳細について、気にもとめたことがなかったが、この映画ではじめて知ることができて面白かった。映画は、冷戦末期におけるビジネ…
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