事件に興味があったので試聴しました。事件を理解するにはよかったです。三浦友和さんと山口百恵さんの次男さんは、いい役者さんになったなぁと思いました。長男はお母さんの歌ばかり歌って何してんだ!と思いまし…
>>続きを読む語弊はあるかもしれないが、いい話だった。
キャスティングはバッチリハマってるからこそしっかり本線に入り込める。
吹越さん演じる秋田先生心強かったなぁ。
あと同時進行で描かれる仙羽さんパート。
毎回仙…
当時の司法の無理解が、どれだけ日本のITの発展を遅らせてしまったのか、とても考えさせられる映画でした。
「包丁で人を殺したとき、作った職人は、罪に問われるのか❓」これが全てを語っていると思います。「…
この事件について知らなかったから観て良かった。しかし酷い事件。しかも本当に亡くなってたなんて。
2004年に逮捕〜裁判に2年、無罪を勝ち取るまで7年で2011年までかかったと。優秀なプログラマーの…
天才の純粋さと、技術を殺した国家の正義
東出昌大が怪演する、不器用すぎる天才・金子勇の「純真」という名の暴力
ただ「便利で面白いもの」を作りたいだけだった男。その無垢な情熱が、既存の利権や法という巨…
「山があったら登りたい」
素晴らしい“法治国家”日本と警察の実話
「Winny」を通して、京都府警の冤罪作りの手口…国絡み
マスコミの協力(情報操作)と盛り上げ
「真実かどうか、調べるのが記者の…
この事件、そして金子勇さんについては、本当にもっと知られた方が良い。そういう意味で、すごく意義のある作品。ただ、映画として面白いかと言われると、うーんって感じだった。なんか全体的に巧くない。こんな題…
>>続きを読む良い映画でした。
何の生産性もない警察や検察の人間が天才開発者である金子勇の足を引っ張ったという事件の映画。
こういう足の引っ張りが日本が衰退する理由の一つだと思う。
無罪判決後に本人が時を置かずに…
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