〓映画TK365/1356〓
◁ 2026▷
▫センターライン
▫配信/Amazon prime
▫️Y!レビュー ★★★☆☆2.9
▫️T K評価:★★★☆☆3…
人をバカにするような人間ぽさを見せる自動運転車両搭載AIが、搭乗者を死なせる事故をを起こし、過失ではなく殺人と自供をする。法廷でAIの殺意を立証できるか否か。
ニューロンを模したAIに感情が備わる…
AI脅威経験かとおもたら、AIが被告人という珍しい世界観。なんか視点も面白いから役者さんたちの演技がなんとも言えん感じやったけど全然普通に見れました。もっと各キャラの心理的な背景がわかるとグッと良く…
>>続きを読む知らなかった作品〜
こうだったら良かったこと、そうではないこと、今だと胡散臭く見えること、これ今だから見応えあるかもね。
外れた部分もあるね。
来なかった平成38年。
意外なほどに男尊女卑社会を描…
塩尻市立図書館(えんぱーく)で、監督による持ち込み企画の上映会&ワークショップに参加。
人間と非人間であるmaco2の深い交流場面に涙腺を刺激される。
AIの制限を外すことによる事故はすでに起き…
AIが原因の事故でAIが告訴される変な世界観
テンポ遅いのと音の悪さ(滑舌?)でこの世界に入りづらかった 自分の家はオンボロ団地なので音が小さいのも理由
映画館で見てたら印象違ったかも
なぜかA…
自動運転もほぼほぼ実現可能。
AIも去年あたりから急激な進化により、この映画の当時よりも現実味が増している
ただAIロボットが開発者を殺してしまい、ロボットが裁判に立たされる。
でもまあロボット…
© 2019 Takumi SHIMOMUKAI