チャドウィック・ボーズマンへの追悼が作品に込められていて、ティ・チャラの不在を実感する場面には胸に来るものがあった。
ワカンダの世界観を活かしたハイテクな戦闘シーンも見どころ。前作から続く独特の雰…
シビル・ウォーのブラックパンサー初登場シーンでめっちゃかっこいいヒーロー出てきたやん、と思ってチャドウィック・ボーズマンも42でお気に入りの俳優になってたので、亡くなられたというニュースを観た時は衝…
>>続きを読む宇宙人と大スケールで戦うとかではなく地球内部の民族同士の戦争が半分以上なので観るのが辛かった。
開始から2時間、ずっと地球人同士で殺し合うのでずっとしんどかった。
シュリがギリギリのところで和平を…
家族を失う辛さを克服していく物語で、復讐のために力を手に入れる方向だとは思っていなかったため驚きました。
最後の命の駆け引きは、シュリの今後の人生に大きく関わるので、キルモンガーのように復讐に取り…
チャドウィック・ボーズマンの逝去をメタ的にティチャラの死として取り入れている。
シュリのブラックパンサーはティチャラとは違うというのは分かるけれども。民族紛争というアプローチのやり方で、復讐をテーマ…
コミックスでどんな展開をしているから知らないから
こんなにメタい話にしていいのか判断つかないけど
どうなんでしょ?
自分の演じた役がここまで昇華されるなんて
役者冥利なのか人並みに恐縮しちゃうのかw…
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