猫またいでいたDC作品
パッケージデザインからして地味
割と評判が良いので見ることに
ドウェイン・ジョンソンがマスクなしの超人
悪党一味の他に対立する正義派グループがある
ピアース・ブロスナン?と思…
練られているストーリー
今年のアメコミシネマの中では秀逸でした。
ドウェインジョンソンに目が行きがちですがストーリーがかなり練られていて新しいヒーロー誕生秘話として楽しめる映画です。ある程度映画が…
DCEU11作品目にして、ドウェイン・ジョンソン主演のヒーロー映画。
今作の主人公であるブラックアダムの存在感がすごい。しかし、彼のキャラクター性が表面的なパワーと能力の描写が多く、性格的な部分に…
何者かになるのに、遅いことはないんだというメッセージの5000年分の説得力。
ほんのりとしたミスリードののち、実は「息子が父親をヒーローに選んでいた」展開に胸が熱くなった。
テスアダム最初の覚醒後…
キツい。
アンチヒーローとは何か、というところからちゃんと見つめ直したほうがいいんじゃないだろうか。結局のところ、それもただのレトリックに過ぎない。本編外のことをあれこれ言うのはあまり好きではないの…
ストーリーに意外性とかは全然無かったけど、テンポ良くてずっと楽しい映画だった。
ジャスティスソサエティは最初賑やかし要員かと思ってたら、大活躍だったね。
フェイトが1番好きになってたから、死なないで…
DC作品らしい神話感とスケールの大きさ、そしてドウェイン・ジョンソンの無敵感を前面に押し出した、かなりパワー系のヒーロー映画だった。
登場した瞬間から圧倒的に強くて、敵を容赦なく叩き潰していくスタイ…
ロック様がすっかり売れっ子俳優になってしまったな。
WWEが横浜アリーナで大会開催した時、会社休んで観に行ったが観に行っておいて良かったよ。
ここまで大物になっちゃうと生ロックを観れる事などもうない…
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