ラストとクレジット合間のシーンにある無言の余韻やエンドソングの哀愁がブラックパンサーらしいように感じた。
復讐に囚われていくシュリが思い直すのが想像するより最後の際で、それによりそこに至るまでがよ…
ティチャラ役のキャストが亡くなってしまったのは知っていたが、代役も使わずに違和感なくストーリーとして完成させていて素晴らしかった
内容も面白いし流石マーベルといったところ
ワカンダ・フォーエバー‼…
ティチャラの不在突きつけられて大泣き。
シュリの孤独で大泣き。
トゥーサンでまた大泣き。
ピーターパーカーといいシュリといいマーベルは若者に国背負わせすぎ
チャドウィック不在のブラックパンサーなんて…
いやー...ほんとに切なすぎる。
チャドウィックを追悼すると共に新たなるブラックパンサー誕生への物語でもある(まあ誰がブラックパンサーになるかは想像は容易だけど)、シュリが余りにも可哀想だし、背負わ…
2026年126本目
シュリが辛すぎた。復讐に走るか,気高くなるか,超人血清の話でもよく出る、力を得てからどうするかというか、力を得て本質が出ると言うか,そういうところに話を当てていてよかった。一…
ドゥームズデイに向けて未視聴のもの視聴開始。
MARVEL作品の中で久々、ウーンな作品だった…。
全体的にずっと暗いし、一国の王女が他国のFBIとポリスめっちゃ攻撃するし(相手が逮捕して来ようとし…
終盤普通に感動した。
MCUでは珍しいnot勧善懲悪。和解で終わると言うのはかなり珍しいね。
音楽が終始良くてそこが気持ちよかった。
ただ二代目ブラックパンサーがやっぱヒーローとしては弱いよなあ…
MCU時系列マラソン中です。
ブラックパンサーは前作しか観てない。
陛下のいないブラックパンサーなんて…という思いがあったり、エンドゲーム後に気持ちが切れたっていうのもあり。
マーベルロゴのオープ…
©Marvel Studios 2022