共通点は、『私は私である』『他人と違っても構わない』という思い。
こんなに凄い人たちに同じ質問をして、それがひとつにまとまって世に出ているなんて貴重でしかない。
観る時期によって、響く言葉が変わると…
超大手作家しか出てこないので、見応えがあった。ラスメイヤーの「おっぱい」の即答が構成的に光る。北野武にも「なぜ創造的か?」と同じ問いで聞いて欲しかった、アラーキーの流れで「創造性と勃起」という問いに…
>>続きを読むメンツが良くて見た
私からの注釈だけれど、こんなたくさんの人が生きている中で、『0→1』『-1→0』『1→99』『99→100』にできる人がいるから、この映画を見て自分を卑下しないでいただきたい。自…
2001年のヴェルナー・ヘルツォーク監督の言葉
〜歴史を振り返れば、創造性を持つ者が構築性をもち具体化し政治に反映し歴史を動かしてきた。
「いくら有能でも役人だけでは良い社会は作れない」
個々で全…
2026-223本目
アラーキー、タケシの違いが面白かった。
ダライラマはかなり親近感。
アジアの誰か知らんけど、アーティストが面倒くさい。
オムニバスのように各々の考えにちょっと触れるだけなの…
Why are you creative?
という問いをさまざまな著名人にぶつけていく映画。
みんな表現がさまっざま。
ある人々はクリエイティブであることが「生まれつきで仕方なかった」「不運、不幸…
意外と雑というか、ゲリラ的にすれ違いざまに質問している。インタビューする人とインタビューされる人の信頼関係が薄いインタビューは観ていてあまり好きじゃないので、これは「あ!あの人も出ている!」っていう…
>>続きを読む「世界の有名人大集合」って内容で、それをボーっと眺めていればそれなりに楽しいのだが、ドキュメンタリー映画としては最低レベルの作品。
ド素人が暇に任せて有名人に突撃取材して、そのフィルムが溜まったの…
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