私の中指をヴィヴィアンに捧げる。
こんな糞なドキュメンタリーがあるかというほど退屈。フジのノンフィクションにも劣る。インタビュー先が少ない。一方的すぎるからドキュメンタリーなのか。所詮、映画は映画…
パンクでロック!!
言葉少なながら、理不尽や逆境を生き抜いてきた彼女の人生を感じられて面白かった。苦労も多かっただろうことが窺えるのに、どこか軽やかにも感じたり。
根底に流れる歴史と信念があるブラン…
ファッション、音楽、政治、ビジネス、歴史、哲学
敷居が高いと思っていたものをもっと学んで、自分の価値観を探したいと思ったし、自分のスタイルを持つ勇気をくれる映画だった!ヴィヴィアンというブランドは、…
反抗を求める魂と人気に伴う事業の拡大や金絡みの問題との間で葛藤するヴィヴィアンが見れてとてもよかった
こんなでかいブランドやってるやつのどこがpunkだよと思ってたが本人はひたすらに反抗し続けていて…
彼女はむちゃくちゃに、人間だった
Blessしかり、美術館よりブティックのショーウィンドウでアートやる方が見てもらえるでしょ ってことだ
あなたもわたしも、何かまとうことが好きなら、できる限りは、持…
ヴィヴィアンかっこいい。狂気的なまでのカリスマ性とパンクな魅力。だが会社という組織の運営能力に関してはカリスマ性とは別の才能が求められるのも事実ではあるわけで。そんなクリエイティブな部分とビジネスの…
>>続きを読む(C)Dogwoof