藁にもすがる獣たちのネタバレレビュー・内容・結末

『藁にもすがる獣たち』に投稿されたネタバレ・内容・結末

記録用🐨2026
大量に人が殺されるけど、ドロドロごちゃごちゃしたものは一切なく飽きずに観れた。動機もみんな同じで「大金を手に入れたい」の一心で動いていてわかりやすかった。

日本版もこのくらい淡々…

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よく出来た脚本。
原作は日本人の曽根圭介とのことで、どれぐらい脚色されたかはわからないけれども、まぁ大金のボストンバックを巡っての
繋がり絡み合う人間関係がドラマ『悪縁』を彷彿とさせる。

とにかく…

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複数のストーリーが並行して進み、徐々に絡んでいくという展開はとても好み。

簡単に次々と殺人が行われるのは現実的にどうかと思うが、それ故に誰が死んでもおかしくないため、先が読めなくて面白い。

最後…

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デメキンが『犯罪都市』のチャンイスと同じような役で笑った。時系列が分かってくると10億ウォンの入ったバッグがどう巡っていったのかが分かった。最終的に悪い人の手に渡らなくて良かった。

韓国映画 19…

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お金の欲しい人達がどんどん繋がって、
面白かった。

ヨンヒがいちばん怖い

チョン・ウソンがおじ様になってて驚いた😳
かっこいいけど…

大金入りのバッグをきっかけに追い詰められた人たちの欲望が絡み合う犯罪サスペンス。

チョン・ウソンが、珍しくパッとしない役だった。
チョン・ドヨンのサイコパスぶりが不気味だった。
最後は大金はジュン…

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金に翻弄される物語は本当に面白い。
最後まさかの、奥さんのもとに渡って、またあのバッグが戻ってくると思わないだろうな主人公の男。笑笑
良い終わり方だった。

一つくらいどんでん返し要素があれば、もっ…

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最初はどうなるかとおもったけど、途中から面白くなってきた。結局最後は奥さんがちゃんと手に入れれたのかな。
それはそれでどうかと思うけど、悪者に渡る位ならまあいいか。

よく練られていてどこへ転がるかわからない展開でよくできているが一様にみんな悪いので共感はできない。
この映画を見ていて感じたのは悪人にも弱肉強食は適用されるんだ~ということだがまあ考えれば当たりまえ…

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[メインキャスト]
チョン・ドヨン、チョン・ウソン、ペ・ソンウ、ユン・ヨジョン、シン・ヒョンビン、チョン・ガラム

[あらすじ]
本作は曽根圭介の同名犯罪小説を韓国で映画化した、欲望渦巻くサスペンス…

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