朝鮮がいかに大国の属国であったかがわかる映画
人々の知があろうとも、組織が認めなければ自由にできない、今の私たちには考えられない仕組み
一王様が世のためを考えても、最も強い王様が許さなければ実現しな…
学問が突き抜けて秀でた人は同じ知性で語り合える人を切望するだろうな。二十歳そこそこで既に当代最高の学者であり、更に政治、外交、国防にも手腕を発揮して、暦と文字を作ったなんて、天才すぎて身分が高いだけ…
>>続きを読むいいお話だった🥺👏🏻
ハンソッキュ✖️ミンシクおじ、さすがだわ😭👏🏻
ミンシクおじに関しては宴のブチギレシーンのためのキャスティングだったのでは?!と思うほど😂
パクソンフンも世子の役で出てた🥹🤍
…
韓国の名優たちの名演(良い顔!良い顔!良い顔!)をたっぷり堪能しつつ、
美術も撮影も豪華で良い映画を観れてるなぁと思いながら鑑賞。
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世宗大王は韓国で相当尊敬されてるんだろうなとわかる映画。…
朝鮮王朝の王様役が誰よりも似合うハン・ソッキュ!というのが最初の感想。
王とチャン・ヨンシルの友情に視点を集中させたストーリーなんだろうと思うけど、
文明を先に進ませる機器を共に作っていく過程が端折…
このレビューはネタバレを含みます
大王世宗(2008年全86話)が見終わったので、別の角度から
世宗とチャン・ヨンシルの友情
水時計と天文儀器と“正音(ジョンウム)
壊れた箇所を見ると直さずにはいれらない職業病
(「ヨンシル、…
これは韓国版の「天地明察」である。
だが違いは朝鮮王朝の王と、奴隷だった身分から天文機器を発明して見せたヨンソルの友情物語である点。
これが14世紀ということで、そんな昔から天体を見ていたのかと驚…
素晴らしかった。
シュリ以来の共演だそう。
ハングル(訓民正音)を創製し、名君といわれた第4代世宗大王と、武官に起用されたチャン・ヨンシル(元・奴婢)の物語。
2人が身分の差を超えて、寝転びながら…
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