レビュー:『海辺の家』
――王道の感動作だけど、色々とツッコミたくなる味わい深さ
『海辺の家』(原題:Life as a House)は、2001年に公開されたアメリカのヒューマンドラマ映画。…
2009年鑑賞。がんで余命数ヶ月と診断された父親が息子と家を建てるという物語。離婚をして、息子は母親が引き取っているが、再婚した父親とうまくいっていない。父親と家を建てることによるふれあいで更生して…
>>続きを読むやっぱりsunsetはいい。
解雇されて、死ぬって言われて。
家族崩壊してて、家はボロボロ。
そこからの立て直し具合すごい◎
ストーリーは静かで素敵。
サブキャラクターは割ととんでもない。
…
過去に観た気がしたけど違ったようだ。
良い映画だったけどあともうちょっと抑揚が欲しい。
あの完成した海辺の家に住んでみたいけどね。
ジョージが探して欲しかった人物はあの車の事故で後ろのシートに座って…
触れられない存在になる前に、と接触が伝播していく。ラストも接触した事で解決へと導かれる。
泣かせのシーンを終盤省略して、難病ものに仕上げない慎ましさが泣かせる。
ジグモンドの撮影による作業風景の点描…
ケヴィン・クライン主演のファミリーヒューマン系作品。
余命わずかな主人公が息子や家族(離婚してどちらももともと一緒に生活していない)との絆を取り戻すために古家を建て直す物語です。
クリスティン・スコ…
感動映画かと思って観たらドロ沼人間物語だった…
娘の彼氏と寝る母、友達(?)の父親とキスする娘。この親子やばすぎ(男側もきもい)この描写必要だったのかな…。最後、自分たちが住むのではなく、ジョージ…
2026.09.08
暇すぎるじゃろ。
ほんまに苦手な『1人の為に皆が動いてくれる』作品じゃったわ。ジョージ本人は病気を分かっとるけぇ残り少ない時間を使って目的を持って行動出来るけど、そんな事知…