山下敦弘監督の映画『リンダ リンダ リンダ』は、一見すると「女子高生が文化祭に向けてバンドを組む」という王道の青春映画です。
しかし、本作の持つ独特の「緩さ」や「劇的なドラマのなさ」を哲学的視点から…
青春ぎゅっと
練習期間が短くて、一刻も長く練習したいのに、誰かの恋愛を邪魔することなく、告白に行ったり、告白するために時間作るのは惜しみなく。そんなところは特にとっても素敵だった。
劇中歌が好き…
小さい時に見たのを思い出して見てみたけど、致死量の平成と青春が感じられた。こんな感じだったのか。いい意味で起伏がなく、独特の間に慣れずに最初の30分は寝そうになったんだけど、暑苦しい友情もキラキラし…
>>続きを読むめっちゃ青春‼️キラキラしすぎ
自分も軽音部なんだけど、すごい親近感湧く映画だった。ブルハっていうのが良すぎ。
思春期の人間関係の解像度高くて、青春が儚くて泣ける😭
リンダリンダ最高
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国籍…
すーぐ不機嫌になる恵がかわいい
ソンちゃんが前日に体育館で1人でMCの練習してるシーンがものすごく好き
いわゆるJKの青春キラキラ映画はすごく嫌いだけど、これこそ自分が求めていた映画じゃないか
高校…
こんなに何日も学園祭をやる高校が実在するのか、ということにまず驚く。
高校生が鳴らすバンドの音は清々しい。学校に泊まり込んだり、スタジオで徹夜で練習とか楽しそう。
雨のおかげで人がいっぱいの…
ペ・ドゥナが本当に素晴らしい。
人が足りなくなったバンドがちょっとした偶然で韓国からの留学生をバンドに誘うところから物語が始まる。
それぞれがすごいいいキャラクター/役割分担をしていすぎている(悪く…
致死量の青春を浴び続けた
登場人物の掛け合いがよかった
久しぶりに文化祭に行きたくなった
この題材を扱って人物間の衝突などの障壁をストーリーに組み込まないでよく2時間作り上げたのが凄いし、そんなの組…
(C)「リンダリンダリンダ」パートナーズ