ペ・ドゥナが本当に素晴らしい。
人が足りなくなったバンドがちょっとした偶然で韓国からの留学生をバンドに誘うところから物語が始まる。
それぞれがすごいいいキャラクター/役割分担をしていすぎている(悪く…
致死量の青春を浴び続けた
登場人物の掛け合いがよかった
久しぶりに文化祭に行きたくなった
この題材を扱って人物間の衝突などの障壁をストーリーに組み込まないでよく2時間作り上げたのが凄いし、そんなの組…
日本映画専門チャンネルにて久しぶりに鑑賞。
青春のほんの数日間を描いたお話ですが、登場人物みんなが、とても生き生きと描かれていて素晴らしい。
松山ケンイチも、いい感じで登場してたのすっかり忘れて…
女子高生の無気力で不器用な感じが良かった。日本語話せない韓国人の女の子がブルーハーツ歌うために日本語練習するっていいね。
夜中の屋上でお菓子食べながら地べたに座って喋る時間と先生が職員室(?)でバン…
何かが起こるわけでもないし、何かが解決するわけではないけど、まぁ青春の一ページを切り取った感じ、悪くはない
レイアウトは決まってた
カットの尺が一つ一つ長いなとは思ったが、まぁ邦画ってこんなものかな…
2026年38本目
ウズベキに行く飛行機のなかで
ソンちゃんがかわいかった…
こんなキラキラした青春してないのに何故か懐かしい気持ちになる。
最後の「言えなかった」がもうエモい青春が詰まってた。言え…
MVP:ぺ・ドゥナ
青春映画の名作。
一見すると「女子高生バンド映画」だが、実際は“青春の空気そのもの”を閉じ込めたような映画。派手なドラマは少ないのに観終わると妙に忘れられない。そこがこの作品の…
(C)「リンダリンダリンダ」パートナーズ