高校の時、部活が終わって更衣室で着替えてる時、友達と音楽の話をする時間が好きだった。好きなアーティストが一緒で、でもまだ自分のiPodには入ってないそのアルバムをどうしても聴きたくて、友達にイヤホン…
>>続きを読むぶつかり合ってこそ青春なのでしょう
それを体現したかのようなストーリー展開と設定の深さ、演出の巧みさに驚かされましま
間違いなく「未来の記憶に残る」作品ですね
ラストが非常に潔いので
「広げた風呂…
映画には人を変える力がある。
映画というメディアが持つ力を心の底から信じる人たちの映画で、映画に救われた人生だと思ってる僕にはウンウンと頷かずにはいられらない映画でしたよ。
ハダシを演じる伊藤万理…
こちらもタイムマシーン青春もの。
高校の映画部のお話。
AIの急速な発達で、映画ってどうなっていくのかって考える事が増えてた最近。
未来では今のような映画がなくなっているって設定。
未来からやって…
序盤に『この映画のオマージュやります!』て宣言してるのは潔くて好き
クライマックスも『サマーフィルムにのって』としてみたら完璧!青春も、時代劇も、縦筋も満遍なく回収されてて素晴らしい!
んだけど…
ターミネーター味のある高校文化祭青春ムービー。
座頭市の勝新大好きな私、高校時代にこんな友達いたら最高じゃん!と夢見ちゃいましたよ。実際そんな友はおらんかったですがねw
ただ、商業主義のラブコメピ…
©サマーフィルムにのって製作委員会