青春低予算映画!って感じで素敵な映画。
ビート板、ブルーハワイというネーミングのセンスが良い。自分も高校時代にこんなあだ名付けられたかった。
ビート板は、天文部であることや、お風呂でも眼鏡を…
ゆるい感じはよかった
キャスティングのセンス
ところどころ都合よくすっ飛ばしていた印象
映画のメンバーになるきっかけとか
ある意味謎なエンディング
好きという本意と対峙すること?がそれほど重要な…
ラストの展開は好みが分かれそうですが、時代劇好きの2人が対話するシーンということで、こういう形にしたのは良かったのでは。
2人の人間関係の告白であり、映画を作る人たちのバトンをつなぐ、覚悟が感じら…
高校3年生で時代劇オタクのハダシ(伊藤万理華)は、映画部が作る青春恋愛映画に嫌気がさし、突然現れた凛太郎(金子大地)と親友ビート板(河合優実)、ブルーハワイ(祷キララ)らとともに時代劇映画の自主制作…
>>続きを読む最後だけ分かんなかったけど、概ね面白かった。河合優実がいると引き締まる。
インキャが陽キャに負けないように頑張る青春モノ&落ちこぼれ達を集めて頑張る青春モノ&未来人が失われた現代文化を求めてやって…
良い。
ラブコメを冷笑で終わらさなかったのがこの映画の白眉。時代劇が好きということとラブコメが好きということは変わらない。
ラブコメ側の監督と共闘するのもちゃんと熱くて良い。
ラストは青春すぎる感じ…
©サマーフィルムにのって製作委員会