〝映画〟への等身大のラブレター。
アオハルかよ〜!!(死語)
お耳でファンになった伊藤万理華さんがこちらでも主演ということで、ずっと観たかったんだけどやっと観れた。
期待通りの最高の青春映画だった…
――未来も映画はなくならない、なくさない。
面白かった!
映画好きとして観てよかったと心から感じる。
これが映画の面白さであり、映画というものの良さなんですよ!
所々、クスッと笑えるポイント…
青春SFムービー。
わしには強すぎる、眩しすぎて目があけられん…
ライバル、友情、涙、汗、淡い初恋、青春!
ド青春!!!青春すぎる!!!
バケツいっぱいの青春を頭からぶちかまされて全身青春でビ…
3人の関係性、リア充憎し、主人公のサイズ感が映像研には手を出すなと重なった
ずっと河井優実がかわいい
異星人と熱帯夜の青春感とSF感がマッチしててクレジットまで見てしまった
脳裏にずっとクロー…
今作を観ててパッと最初に浮かんだのは『映像研には手を出すな!』、漫画的アニメ的SF(少し不思議)的な良くも悪くもフィクション。
ラストは“映画”ではなく“演劇”だと自分は思った。
2026年42…
『サマーフィルムにのって』って改めて良いタイトル
文化祭全力高校で育ったので、ひと夏をかけて一つのものを作り上げる話にいくつになってもグッとくる
ただラストの展開があまり好みではなく最後の最後で乗り…
©サマーフィルムにのって製作委員会