2018年の横浜隼人高校、そして花巻東高校の夏を横浜隼人野球部の監督、選手たちを中心に撮ったドキュメンタリー。
高校野球部はまるで軍隊みたいであまり好きではないが、甲子園目指して日々練習に励む部員…
同監督の小学校、という映画がとてもよかったので見てみました。
水谷監督ももちろんですが
花巻東の監督の植物の話は、とても素敵な考え方だなぁと思って聞いていました。
高校野球は、一回きり、だもんね。…
2018年の横浜隼人高校野球部(ちょっぴり花巻東)に密着したドキュメンタリー
甲子園という日本の文化を外国人に紹介するような形で始まるので、野球を知らない人でもとっつきやすいのではなかろうか。本家…
観てて1キロ痩せた。
山崎監督は本当に素晴らしいドキュメンタリーをとる。
視点もさることながら、客観的にドラマを捉えている。
プレッシャーとどう向き合うか、水谷監督の野球と人間性を高めることが、…
最近、プロ野球選手の不祥事が多く目につく。勿論、彼らの人生の中には「高校球児」として過ごした三年間が存在する。良くも悪くも、その理由が少し垣間見えた気がする。現代社会において、良きところと悪きところ…
>>続きを読む選手宣誓を見つめながら涙する監督の目の中に甲子園を見た
面白いテーマでした
なんのために努力をし続けるのか
20人に入れるかもわからないのに
入れても最後まで勝ち続けられるのは全国で1校だけなのに…
とても興味深いドキュメンタリーだった
昨今の子ども主体の教育の中、まるで軍隊のように統率のとれた高校野球部
これを海外の人が見たら、少し昔の話なのかな、って思っちゃうかもしれない
ただ、ここに出てい…
このレビューはネタバレを含みます
ポッドキャスト「奇奇怪怪」にて話題に挙がっていたので観た。素直に面白い。
横浜隼人高校の水谷監督は、地元徳島の80年代強かった高校の蔦監督に憧れを抱いており、自身もその高校に通いたかったがそれは叶わ…
高校野球というものはどういうものかを知れる作品でした。4000校ある中で勝者になるのはたったの1校だけ、予選敗退してきたチーム(高校)にもそれぞれの事情やドラマがあると素晴らしいなと思います。
ただ…
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