1年生で、クラスのみんなと離れ離れになって悲しいと泣けるのはすごい。この年から、それぐらい小さい頃から集団意識を持たされながら学校生活だもんね。もちろん良し悪しはあると思うけど。チリのローカルが観た…
>>続きを読む自分にもこんな時期があったなと感慨深くなった。ドキュメンタリーであり各成長過程における解説とかはないが日本人たらしめる成分がたくさん詰まっており子どもたちと向き合う先生たちの努力も垣間見れるいい映像…
>>続きを読む宇宙人だった赤ちゃん期を抜け、イヤイヤ言ってる保育園期を抜け、一人で通い始める小学校。そこで子供達一人一人は何を感じて、何に苦しんで、楽しんでるのか。とりあえず号泣は免れなかった。ただ、ながら見くら…
>>続きを読む短編バージョンのあやめちゃんが叱られるシーンで、私が考えたこと。それとほぼ同じようなことを、やっと行けた宿泊行事の夜にジャン先生達が廊下で語り合っていて共感しまくり。私もあそこに参加したいくらいだっ…
>>続きを読む小学校一年生は言わずもがな全てが初めての事で、全部に一生懸命なところとか受け取り方や感情表現がフラットなところが本当に愛しくて懐かしくてたまらなくなった
先生方、、、ほんとーーーーーにお疲れ様です、…
めちゃくちゃいいやん。現場より。
今年、教員に復帰して改めて思う。教育は難しい。0から1へ、1から10へ。どう伸ばしていけるか、どう新しい知識を与えるか。そんなことを考えながら、子どもと保護者…
コロナ禍の東京の小学校を映したドキュメンタリー。戸塚小学校、家のすぐ近くだった。
ただ淡々と写すのではなくカメラワークも凝ってる印象。
今観るからこそ、自身の小学校時代を懐かしみつつ、新しい視点と…
物心もつかないような小さい頃から、こんな絶対的なルールの濁流と組織のパーツとしての精神性を叩き込まれたら、そりゃ息苦しい閉鎖的な社会になるわ。お国のため、が社会のため、に代わっただけで、精神性は戦前…
>>続きを読むPoint du Jour