屋根裏の巳已己の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『屋根裏の巳已己』に投稿された感想・評価

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3.0
已己巳己(いこみき)は、見分けがつかないとかそっくりだとかいう意味合いの四字熟語だ。瓜二つと概ね同義で、「ハリセンボンはるかとミーアキャットは已己巳己だ」のように用いる。
昼猫
1.5

😱💀真夏のホラー映画祭り👻😱 part42

やっちまったよー。久しぶりの時間返してくれ映画。ホラー映画なのは間違いないと思うんだけど、基本青年の当たり障りのない日常を垂れ流してるだけ。時折挟まれる…

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m
1.0
最後までよくわからなかったです。
ただ映像は見ていて綺麗だと思いました。
AaA
4.6

冥界から引き寄せられた幻想現実
現実の文法が崩れ記憶と現実が混濁しただただ夢の中を彷徨う我々自身が幽霊なのではと錯覚してしまう

全てが残像のようで気配を可視化させたカメラワークが光る
意味不明な言…

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分かり辛いストーリーにブサイクな男のイキッた演技を見せられ続けるという中々の苦行でした。
immi
4.0

高い音、洞窟、森の川、後ろ姿の絵、ナレーションの発話???
花火の後の機嫌、踏切音、チェーン締め出し、絵回収、ベランダ寝
割れたスマホ、東京湾フェリー、海見タバコ、白イヤホン
電車、バス、海、家、犬…

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クリップして観るまで、ずっと、「やねうらのミミミ」って、思い込んでた。
?蛇ですか?と。
今回、タイトルをじっと見たら、全部違う漢字やって気づいた。
「やねうらのミーコ」やった。
老眼。。。

そん…

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映画館でみてほしいーーーー届きそうで届かない、手触りある映画。

日常生活にとけこむように現れるミーコの「まぼろし」。幽霊譚のごときうらめしさは感じられず、陰りのある青春ストーリーと感じられた。

当作品は寺西涼さんのPFF受賞作。ポレポレ東中野で「見はらし家族」…

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あ
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真面目に見てたけど途中からやめた、見る映画ではなく体験する映画。ものすごく面白い。カメラの身体性みたいなものが冴え渡っていた。トイレの鍵の開け閉め、電気の付け消し、扇風機の首振り、繰り返すということ…

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