正直、気持ち悪いと思ってしまうシーンもあった
そう感じるのは、自分に自然と培われてきた常識や習慣との乖離が激しいからで、
自分が普段目にしてる風景は、地球の中の日本のごく一部で、すごくすごく狭いと改…
エクアドルだからアピチャッポンの「メモリア」の舞台になったあたりかな?
奥アマゾンの先住民、シュアール族の生活を追ったドキュメンタリー。
本作は、現地シャーマンにスポットを当ててるからちゃんと面…
考え方のベースによってトリップで見える景色が変わるんだろうね。つまり、今までに得たことの組み合わせでしかないんだな。ゼロイチを生み出せるって神。想像できるの憧れる
麻薬やり過ぎると麻酔効かなくなる…
監督のトークショーに参加。
興味深かった。昔からの伝統を守る部族ではなく、未来に伝統となるモノを今現在進行形でやっているように感じた。
そしてこういうところにも西洋の文化やテクノロジーが入り込んでい…
うーん旅行先でのホームビデオの延長?とくに文化人類学の延長を感じるような知的新しさは無く退屈だった。こんなけ演出しといて彼らの文化に触れられたと思ってる監督は相当裕福なブルジョワなんだろうな。現地民…
>>続きを読む将来のヴィジョンをどうにか思い描いて、息子を学校に入れるためにお金を稼いだり、森を手入れしたり、ご飯を作ったり、下ネタで笑い合ったり、夢を見たり、アマゾンの森にも私たちと大きくは変わらない生活があっ…
>>続きを読む彼らは時空を超えた世界と繋がっている。アマゾンから生まれた夢は、都市に暮らす僕を新たな世界へと導いた。
この映画は未来に向けて、新たな視座をもたらしてくれる。太田光海という素晴らしい才能に出会えたこ…
冒頭のチチャものすごいものを見た
植物と共に生きる
最初の虫のインサートはヤノマミを彷彿とさせた
どういう時間軸で
どれぐらいの量を撮影したのだろう
毎回どのくらい狙いを持って望んでいるんだろう
工…
太田光海さんリスペクト。
アヤワスカとかマイキュアとかの追体験みたいな感覚になった。
やったことないけど。
セバスティアン含めシュアール族の営みの全てがピュアで、自分もピュアに生きようと思えた。…
(c)Akimi Ota