
1907年から40年にわたる、アメリカ南部に生まれた黒人女性の大河ドラマ
ビーチとか森の中とかの、大きな樹が印象的だった
父の性暴力、夫のDVを生き抜き、最後には女性性からの解放を象徴する「パン…
ハッピーエンドで良かったは良かったけどやっぱ途中胸糞すぎる。
慣れない朝食を作ってしっかり投げつけられてるシーン良かった。
フィクションだとは分かっているけど好きでしかも得意なことがあるのはラッ…
機内で日本語吹替版を鑑賞。
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ミュージカル映画自体が少々苦手かつ、鑑賞条件が良くなかった点を差し引いても、良い映画だと思う。
現代においても望む生き方が出来る人ばかりではないけれど、今では当たり前…
たった100年前ほど、まだ日本にその頃から生きている人が10万人以上いるくらい最近に、こんなにも女性が無碍にされていたのを痛感して、今ある自由は過去沢山の誰かが必死に戦って、辛い経験を通して手にして…
>>続きを読むううーーんという感じで途中でリタイヤしました
原作が面白いだけに、ミュージカルシーンに割く関係上話がわかりやすく、大味になっているのは残念としか言いようがない。
また、セリーの(抑圧されているからこ…
アフリカ系女性のカッコ良さが炸裂している。
原作ありきなのであるし、本質的な諸問題は未解決ではあるけれど主人公の立場的にはハッピーエンドである事で得られる、この作品の爽やかさや力強さが決して嫌いでは…
ピースメイカーのアデバヨ(ダニエル・ブルックス)が出ているのと、シンシア・エリヴォがDefying GravityよりこのミュージカルのI'm hereのほうが難しかったと話していたのを見たのをきっ…
>>続きを読む理不尽な思いや惨めな思いをすることは今の世の中でも沢山あるけれど、そういうものだと現状を認め、自分には何もできないと諦めてしまっては何も変わらない。
「No!(まっぴらだ!)」と言葉にして抗うことが…
人種差別と男女差別
時代だったという言葉で
片付けたくない出来事が沢山描かれている
片付けてはいけないだな。
目を背けたくなるような事ばかりを
ミュージカルにすることによって
少し柔らげている…
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