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「夢判断、そして恐怖体験へ」に投稿された感想・評価

ヨン様

ヨン様の感想・評価

3.7
幸福の科学映画の中でも1番の出来の良さ

いつもみたいな荒唐無稽なテイストは控えめ、かつ理路整然としているんだよね。
和威

和威の感想・評価

3.0
今回も信者さんからのタダ券。
オムニバス形式で肩の力を抜いて鑑賞できた。
タイトルに「恐怖」とありますが、ときどき笑かしに来るので全然怖くないです。
で、主演の青木くんがヒロインよりも美しいという(笑)
挿入歌は総裁謹製よりも外注に出した方が良いのでは。
関係者、ファンの方には申し訳ないですが、
これも(茶番劇場)見ちゃいけないと思いつつも(^^;
怖いもの見たさ?胡散臭いもの見たさで…ハマッてる!?

この世に未練、あの世に行けず、迷う人々。。
魂を磨く?この世は仮だとか((((;゚Д゚)))))))
怖いのは怖いんですよね。「1本多いの…」怖さを通り越して…今っぽさが笑笑

実話に基づくってのが本当ならば…
見える人には見えるらしいですが…
迷える人々が救いを求めるんでしょうね🙏

館内半数近く前列座席ほぼ予約状態でしたので少し離れた後方の座席を確保したところ…
誰も入場者がいなくて貸切り状態でした笑笑
しも

しもの感想・評価

2.5
ラストシーンの挿入歌の歌詞が耳に残って帰って調べてダウンロードした。(♪不思議の世界) 「日常目にしている通りすがりの人や、ベンチに座っている人が、幽霊って事もあるのかもしれない。」と思った。
sakkiii

sakkiiiの感想・評価

3.5
ホラーだよな、と思って構えて観てたけど
上映後は何故か心が軽くなったような。
ポスターからは考えられない着地点で、いい映画観た感がすごい。
 ホラー映画なのに心温まる、という前評判を聞いて見に行ったが、予想していたより、そこそこ怖かった。でも、同時に笑える要素も入っていたし、最後には、涙。確かに、心がじんわりと温かくなる、ハートウォーミングな作品だった。
 全体が5つのエピソードで構成され、オムニバス形式になっている。とはいえ、完全にバラバラではなく、5つのエピソードがフワッとまとまって、全体で1つの物語になっている。こういう構成、個人的にわりと好きなので、そこも気に入った。
 また、過去と未来が交錯したり、時間軸の行き来もあるなど、場面場面が重曹的に絡み合って、複雑な面白みもあった。かつ、決して難解ではなく、分かりやすかったのも良い。監督の手腕を感じた。
 主演の俳優さんもハマっていたし、ヒロイン役の若い女優さんも、何ともキュートな魅力を醸し出していた。今後にも期待したい。
マサ丸

マサ丸の感想・評価

2.0
今回もタダ券をもらったので鑑賞。
今回は、今までの作品よりは面白かった気がする。没入感もハラハラ感も少しあったよ。
オカルト映画としても、あんまり怖くなくて面白かった。
ただ、この映画に正規料金が払えるかどうかはその人次第かな。(^ν^)いつもありがとう。

今回はあまり宗教色はなかったけれど、その分訴えも弱かった気がする。眩しくなかったし。
挿入歌はいつものクオリティーでした。あのリズムの悪さにも慣れてきた。

もともと、あの世とか幽霊とかは信じている方だし、話もすっと入っては来たけれど、若干、色々中途半端感があった。これから神社への参拝になんかあったらちょっと…嫌かもしれない。

いただいた方へのお礼と、いつもより面白かったから⭐️2です。

このレビューはネタバレを含みます

三十年来の友人と一緒に。

コロナ禍での映画館での鑑賞。

たぶんとても記憶に残ると思う。
友達と交わした
言葉の一つ一つとともに。

見終わった直後お互い大爆笑して
ほんと、この通りよね!!!
と、盛り上がった。

そのあとで、ランチ。
ランチも記憶に残ると思う。

人生の意味を考えるよい映画だと思います。











シリーズ化したらいいなー
味道園

味道園の感想・評価

3.6
はーっ!
一本多くて何が悪い!
一本多くて何が悪い!

オムニバス形式の映画ですがありそうでなかった手法の物語がいくつかあります。
個人的に上の話が好きでした。

実は全然調べないまま見たのでアレが関わってる作品だと知らなかったのですが流れる予告でおやおや?となり開始時に見た名前で
「...あっ。」ってなりましたねw

とりあえず初めてこういう系の映画を見た感想ですが割と観客が多いのが驚きました。
多分信じy...ファンの方が多いのですが御年配で後方席を選ばれる夫婦の方が多い印象です。

ちょいと怪しいシーンはありましたが後半からなるほどと思う新しいタイプのホラー映画でしたね。カウンセラーを霊媒師でホラー要素ましましにすれば充分良作ホラー映画になりうると思いました。 ホラー要素は想像以上に低めな作品でした。
日常にある夢にこんなことが隠されていたのか。
夢が現実で、現実が夢。
現(うつつ)から本当の夢に目覚めるべくあるショートストーリー一つ一つが興味深かった。

主演の青木さんがとてもハマり役で素敵だった。
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