せっかくビデオ版1、2、劇場版1と呪怨祭りしたから劇場版2まで観て自分の呪怨祭りを終えようと思う。フィルマの鑑賞順サムネが呪怨祭りすぎて怖い。のりピーってこんな演技下手だったっけ。新山千春はのりピー…
>>続きを読む夏はホラー。
個人的には1よりも2のほうが好きだったかも。
とあるロケに参加したメンバーがなぜか不幸な目にあっていくという、ありがちなストーリー。
でも時系列がちょっといじられていて、繋がりが見えて…
『呪怨』シリーズで最も好きな作品!
今作がこれまでと大きく違うのは、主人公の京子(酒井法子)も、リポーターの朋香(新山千春)も、呪われた佐伯家に入る「前」からすでに呪われている点。呪怨といえば「呪…
前作から全てがスケールアップしている。伽椰子と俊雄くんはアクティブで怖いし、劇場版ならではの迫力が、呪いの強大さと理不尽さを強調し続けている。終盤に畳み掛けるレイヤー構造の勢いと恐怖が、歩道橋の静か…
>>続きを読む恐怖が終わったら恐怖が来て、そしてまた恐怖。
最初から最後まで本当に油断ができない作品でした。
恐怖の連続を楽しみたいのならば今作はとっておきかもしれません!
オムニバス形式な作品であり、時系列も…