場所はいつも旅先だったの作品情報・感想・評価・動画配信

『場所はいつも旅先だった』に投稿された感想・評価

マ市
3.5
台南の米粉の茶碗蒸しワーグイ?がやばいくらい美味しそうだった
旅したい、なにも決めない一人旅
3.0

友人勧めでさっそく鑑賞。

サンフランシスコ、スリランカのシーギリア、フランスのマルセイユ、台北などと各地の料理と人間模様が映し出される。

ハムエッグとか牡蠣とか台北の小籠包とか美味そうやなぁ。。…

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私にとっての非日常の景色は誰かにとっての日常で、きれいで憧れる世界に踏み込んでみたくなるけど、そこには当たり前の温度感とか人間模様があるからなあそれが生々しくて人間らしくて素敵
3.8
こういう映画を後3本知りたい。
ありそうで無い。
そもそもこれは映画なのか?
NHKの深夜5分枠を繋いだような作品。
でも、それがなんか良い。
むく
3.0

世界各国の早朝と深夜の風景。そこで暮らす人々の日常を、ナレーションのみで淡々と描いた作品。

コバケンのナレーションは耳障りがよく心地よい。反面、松浦弥太郎が作ったであろうそのナレーションの台詞は、…

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全てナレーションにしてしまってるから、自身に都合の良い解釈を延々垂れ流すだけになってる。

会話形式にすれば、まだマシだったのに😔
3.5
このレビューはネタバレを含みます

絶賛一人旅中。
前から見たいなと思っていたことをふと思い出して、ホテルで何の気無しに再生した。大正解だった。
まさに自分がその日一日感じていたようなことを穏やかに語ってくれたことで、自分の一人旅がよ…

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アマプラのページの、素晴らしいサムネ画像(完璧なモーニング・プレート)に惹かれて鑑賞。世界の片隅のちょっと良いところをスケッチしたドキュメンタリーです。街角のカフェテラス、夜のダイナー、そこの人々。…

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SHAN
3.5
このレビューはネタバレを含みます

アメリカ・サンフランシスコの24時間ダイナーで、一組のカップルが政治の話をしている。スリランカのシギリアでは僧侶が寺院の掃除をし、フランスのマルセイユでは漁師が朝霧の中を船で沖に出ようとしている。オ…

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優しいナレーションで様々な土地の人々の様子を見せてくれる。心の避難場所としての旅が良いなと思った。一人旅がしたくなる、心地よいドキュメンタリー。

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