場所はいつも旅先だったのネタバレレビュー・内容・結末

『場所はいつも旅先だった』に投稿されたネタバレ・内容・結末

一つの場所が短くて見やすい。
とにかく旅行したくなる。
目的なく散歩する旅行をしてみたい
吹き替え作品かと思ったら、エンドロールめっちゃ日本人で頭おかしくなったわ
私も他人の日常にお邪魔する、プランなしの旅行だ〜いすき。裸の自分が受け入れられる瞬間、自分も他人にそうしてあげたいって優しさゲージが潤う。メルボルンもう一回行きたいなぁ🪽

そこには何があるのだろう、そこにはどんな人が暮らしているのだろう、どんな幸せやどんな本当があるのだろう、幼い頃から僕はいつもそんなことばかりを考えて1人で街を歩いていた、どこまでも

僕はそんな早朝…

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シギリヤの少年僧の子が、「瞑想しているときは時間のことを考えないんです、長いときもあるし短いときもある、、、」みたいな話をした直後にアマプラが1分半もある広告挟んできたの小賢しすぎて爆笑してしまった…

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久しぶりに会った親友が一人旅をするとのことでこちらを鑑賞。
旅っていいよね。
途中うたた寝してしまうくらいの心地よさはありました。
旅行したい
美味そう飯
風邪なので見たけど世界の車窓的な良さあった
 場所はいつも旅先だった。


開始からやたら空腹を刺激してくる!
どこの国も暖かい
なんでか分からないけどメモしてあったから観たらよかった。ぽけーっと眺めながら自分の旅について考えてた。

どうして旅をしたいと思うのか。
どうして旅が主題の映画や小説、物語を欲するのか。

サンフランシスコ、シギリア、マルセイユ、台北、台南、メルボルンを歩いて見つめなおす。

劇中の言葉がそのまますべて…

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