んー何か途中から何となく結論が分かったし、特に真新しい内容ではないかな。
良かったのは奥さん役の儚げで美人で、ファンションセンスも良かったってくらい。
そんなことよりも、同僚の言ってた妻がいなくな…
前に見たがオチをすっかり忘れていたので再視聴
日本語タイトルのセンスが悪い
原題は「A PERFECT ENEMY」
サン・テグジュペリの「完璧がついに達成されるのは、何も加えるものがなくなった時で…
偶然乗り合わせた女性の過去話を聞きつつ話が進んでいくんだけど、どんどん様子がおかしくなっていって虚実よく分からなくなっていくのが良かった
はっきり分かりやすい脚本じゃないけど想像力働かせながら観ると…
統失親父の空港立ち往生物語
あんまりハマらなかったな。
妻の喪失感が薄いから、そんなに悲劇じゃなく感じてしまって。案の定って感じ。
これ系のオチはもう見飽きてるので、またこれか〜と…。
しか…
「完璧とは追加するものがない状態
ではなく
取り除くものがない状態である」
お、、、面白かったあーーーーー
「アメリと雨の物語」の原作者の
作品てとこだけで手に取ったけど
いやー面白かったあー…
猫のエサってあんなに気持ち悪いの?
効果音も相まって気分が悪くなった。
こんな絡まれ方嫌すぎる。
延々と自分語りされてしんどい。
話し方の癖も強いし…。
不快感を我慢してまで観る結末じゃなかったな…
ストーリーの主軸は今までにも見たような話だけれど、演出や役者の演技がよくてなかなかおもしろかった。
こちらでは評価低め?
特にテセル役の女優さんの小憎たらしいルックスと下品さが不快すぎて(いい意味…
. SABADO PELICULAS, BARRY FILMS, THE PROJECT