よだかの片想いの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『よだかの片想い』に投稿された感想・評価

3.6
Tシャツが乾くまで観てから中島歩の演技がクセになって他のも観てる。
やっぱりこの人ちょっと面白い。
不思議な人。
何の役でも。

光を観る映画 途中まで女の子のほうに共感してたけどなんかだんだん男性のほうに共感してしまうじぶんがいた、映画が本命って私からしたら超かっこいいからさみしくなんてならないけど、すきだったらさみしくなっ…

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4.3
邦画の良いとこ詰め放題な作品。
悲しさと前向きさをいただける。タイトルのよだかの片思いというネーミングセンスも好きです。
そして何より映像の綺麗さと儚さ、独特の間が好きでした。
SE7EN
3.6
生まれつき顔に痣があるアイコと映画監督の飛坂の恋愛模様がメインではあるが、恋愛ものというよりかは、アイコが痣とどう向き合ってこれからを生きていくかということがテーマかな。
中島歩やっぱいい。
Aoyoao
4.2

島本理生の原作に惚れ込んだ松井玲奈が、
自らヒロインを演じ、
安川有果監督×城定秀夫脚本で映画化。

ヒロインの感情を映し出す繊細な演出、
セリフの余白が多い脚本、
遅い初恋の不器用な冒険が愛おしい…

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なんか好き
劇場で観て、数年後配信でも観た
恋をして自分のコンプレックスと向き合い気持ちを開放していく
エンディングの光の映し方が印象的

女子大生の前田アイコは、顔の左側に大きなアザがある。
幼い頃から畏怖やからかいの対象にされてきた彼女は、恋や遊びはすっかりあきらめ、大学院でも研究ひと筋の毎日を送っていた。
そんなある日、「顔にアザ…

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シ
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主人公を演じることになった女優さんが、アザのメイクを落とすと、アザがある時の気持ちを忘れてしまって、それにすごく混乱した、と話していたのが一番印象に残ったセリフだった。わかるなって
ノノ
3.3
可もなく不可もなかった。
中島歩ってこういう役ばり似合うよな〜!もしくは、ガンニバルの時の狂人
3.4

今まで殆ど恋愛をしてきていないであろう主人公のあいこが、恋をして、好き過ぎてちょっと暴走気味なの良かった。
毎瞬間感情なんて変わるし、ぶれぶれなあいこは人間らしくて面白かった。
主人公は良かったのだ…

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