「ちゃんと話してない」「話すことある?」
誘拐とわかるシーン声出た。愛玩動物はモノだからね
「自分のため」
ナレーション入れまくる劇中映画に『箱男』想起した
知らん男の浅漬け食わせないで
…
女性陣の演技がよい
泥棒猫が猫泥棒してんじゃん!って思ったら同じこと言われた
後半の長回しはもうただの今泉の趣味
なんとなく結婚した夫婦がW不倫←分かる
4人で衝突するも離婚回避←分からない
…
おそらく、谷崎潤一郎原作、豊田四郎監督の古典的名作「猫と庄造と二人のをんな」を意識したものか?或いは偶然似通ったのか?同年に今泉力哉監督が、城定秀夫「愛なのに」とL/R15コラボ企画で製作されたラヴ…
>>続きを読む毎熊さんが見たくて見た。
猫が逃げるという情報しか入れてなかったから、W不倫してる夫婦が猫の親権を巡って離婚を一時取りやめにしているのにちょっとびっくりした笑。私は不倫が大嫌いだからおいおいと思う部…
なんとなく結婚した人たちの末路なのかなと。人間のだらしなさみたいなものが猫がいることによって暖かく描かれている気がする。
不倫相手の女って本気になりがちだけど、当人はどうなっても良い人だから、少し外…