作家として奔放に生きていたエヴァは、望まぬ妊娠で息子ケヴィンを授かる。しかも、なぜかケヴィンは生まれつきエヴァにだけなつかず、反抗的どころか、憎悪ばかりぶつけてくる。母子が心通わぬまま月日…
>>続きを読むリン・ラムジー監督作品。 舞台は1973年のスコットランドのグラスゴー。曇りがちな空、灰色のアパート、濁った川が気持…
>>続きを読むFilmarksに未掲載のデビュー作・Small Deathsと次作 Kill the Dayも観た。こちらは3作目。…
>>続きを読むこれすごい。そういうことか。前作より説明が無いのが物語に活きていた。やっぱりリン・ラムジーすげぇや。
人生初の「死」との遭遇・認識による取り返しのつかない心の変化。1秒も安心できない不穏な空気が漂ってた。