単純な殺し、アクションものでない 凄く内面に訴えてくるのは過去のフラッシュバック
映像されてるものや想像出来るもの全て叙情的 ホアキン・フェニックスの役者としての力量を感じる 母親との関係が『ジョー…
口が印象に残った(タクシー運転手の口もと原題'you were never really here.'よかったーー)、邦題もすきだな
リン・ラムジーは内側の痛いのを痛いと言わせずに痛い痛いするね、…
【トラウマを抱え 老母と暮らす元軍人のジョーは、政治家から行方不明の娘を探す依頼を受ける】
画面の構図を意識したカメラアングルや、俳優の微妙な表情など とても繊細な感性をお持ちの監督
“研ぎ澄まさ…
トラウマを抱えた凄腕の元軍人による内省的なサスペンス。派手なアクションなし。
この主人公、元軍人で凄腕らしいのだが、凄腕をうかがわせる部分をあえて伝えない。あとは、水の中に沈んていくシーンとか、説…
ホアキン・フェニックスが膨らみすぎていてびっくり!!😮もうちょっと痩せた方が良いと思う…横から見たらおなかぷくっと出てるし。💦
行方不明の女児の捜索を請け負う仕事をしているジョー(ホアキン・フェニ…
これは個人的に好きな奴。「ソナチネ」と「レオン」の狭間。「タクシー・ドライバー」も引き合いに出されるらしいが、あそこまでの男性的なロマンチシズムは強くない。途中から始まるというか、人生の断片から始ま…
>>続きを読む「ダイ・マイ・ラブ」からリン・ラムジー監督作品でやってきた。
当時ホアキンのパッケージは見たことあったけど未鑑賞。
撮影、カット割りとか音楽の唐突さとか、やっぱりめっちゃいい。起こっていることの…
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