3月3日のスニークプレビュー試写会にて。今日情報解禁のため、ようやくレビューですが、インパクト強い映画なものの記憶が薄れてる…。
これはコメディなのかホラーなのか。コメディだと思ってずっと観ていたら>>続きを読む
まだ社会人になりたてくらいの時に見た以来。とにかくサントラを聴きまくった思い出がある。当時の自分にとっては特に音楽に刺激を受けた作品だった。
特に「The Radio Dept.」をこの映画で知り、>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
杏花を追え!⑤
杏花主演でこんなハードなことを杏花に言わす作品があったんか!!
東京五輪をきっかけにコンビニから消えていくエロ本、出版会社のエロ本制作局の話。エロ本制作の過酷さを垣間見れるとともに>>続きを読む
杏花を追え!④
杏花シリーズを追っていたら以前にClipしていたこの作品を見ることに。UNEXTまた契約再開しましたが、やっぱり観れる作品豊富。
杏花は合唱部の一員としてかなり出てくる頻度も高くて>>続きを読む
だいぶキャスト入れ替え。ナナが入れ替わったら終わってたけど、そこはさすがに死守だよね。ハチも市川由衣に変わってたけど、個人的にはそれはそれで可愛かったです。シンちゃんは本郷奏太の方が松ケンよりも、っぽ>>続きを読む
Spotifyで自分が大学生頃の時代の誰かのプレイリストを聴いていたら、GLAMOROUS SKYが流れてきて、そういえば映画を観たことなかったと思い、鑑賞。
妻と今このNANAの実写化で、大崎ナナ>>続きを読む
年始からハマってしまった「TXQFICTIONシリーズ」。
すでに「イシナガキクエを探しています」「UFO山」もTVerで視聴済みですが、Filmarksに作品がないので、先ほど追加のお願いをメール>>続きを読む
杏花を追え!③
ドラマに続き、こちらは長野県予選編の映画。そこそこ杏花のセリフもあり、満足。役どころとしては、手品が得意で、過去に麻雀でイカサマを見抜かれてしまったことをきっかけに麻雀から離れるが、>>続きを読む
杏花を追え!①
filmarksのキャストで杏花が入っていて、かつ自分が契約しているサブスクで観れるものを古い順に追っていきます。
これはまだ柴田杏花時代。まだ18,9くらいの時かな?でももっと幼>>続きを読む
山田洋次監督、倍賞千恵子主演ということでタクシーは葛飾柴又の帝釈天前からスタート!浅草の言問橋から少し戻って千住、そこから上野、皇居、神宮外苑、渋谷の方を通って横浜方面へ。
パリタクシーだとどこ走っ>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
Filmarksさんのご招待で生歌唱付き特別試写会に参加させていただきました。
スピッツの「楓」からインスパイアされた脚本、世界観の作品。事前にスピッツをSpotifyでリピートして参戦しました。>>続きを読む
早く続きが観たすぎる…!自分が好きなタイプじゃないかなと思ったけど、何気なく見てみたらグッと引き込まれてしまいました。
この作品を見る前にYouTubeに落ちていた「オズの魔法使い」の話をざっとおさ>>続きを読む
仕事の得意先から「TOKYOタクシー」のムビチケをいただいたので、その予習で原作のこちらを鑑賞。
ほっこりした気分にさせてくれる話なのかなと思ったら、意外と内容は重いところがありました。
お金に困っ>>続きを読む
坂本龍一巡りということでこの作品。壮大で過酷な自然、そしてある種宗教的なシーンもあり、坂本龍一の楽曲がいい仕事をしてました。
とにかくクマこわい。CGだって分かっているけど、クマに襲われるシーン、ト>>続きを読む
2012年から5年間の音探し、そしてそれ以前の坂本龍一を作ってきた軌跡の振り返り。
冒頭の宮城県の津波に見舞われたピアノから出るきれいな音。福島第一原発に近い警戒区域の悲惨な状況。
陸前高田の元避>>続きを読む
Filmarks招待の試写会にて。
坂本龍一の晩年、2020年の暮れから2023年3月28日に命を閉じていく期間の中で彼が産み出した音楽と、気持ちを綴った日記を追う作品。
もともとNHKスペシャル>>続きを読む
「Ryuichi Sakamoto: Diaries」の試写会が当たり、その前に見たことのなかったこの作品を鑑賞。すでに試写会参加後にこれを書いています。
前半、これは何を見せられているんだ?とモヤ>>続きを読む
長年clipしていたけど、見ていなかった作品。今「ちょっとだけエスパー」観ていることもあり、大泉洋出演作品に目が行きました。サブタイトルにあるように実話とのことで、エンドロールの最後に本物の鹿野さんの>>続きを読む
「Shall We ダンス?」のアメリカリメイク版。基本的に日本版に忠実にリメイクという感じでした。でもアメリカ版らしく、ちゃんとキザで、ちょっと下品で、すごい明るいので、これはこれで楽しめました!>>続きを読む
フォローさせてもらっているのんchanさんのレビューに触発されて💃そしたらめちゃくちゃ刺さってしまいました🏹
というのも、役所広司演じる杉山、40を過ぎそれなりに順調な会社生活、マイホームを持ち、子>>続きを読む
700Marks!
ということで、Filmarksの検索ボックスで700って入れたら一番上に出てきたこの作品。
めちゃくちゃ下らないけど、何も肩肘張らず見れる作品。すべってるけど全力でやっているので>>続きを読む
ヨルゴス・ランティモスの作品で今加入しているサブスクで見られるのはあとこれだけ。12分の短編です。
妻子を持った音楽家の男が、ある日電車で「今何時ですか」と時間を聞いた女に「今何時ですか」とおうむ返>>続きを読む
見た後にトラウマを少し含んだモヤモヤした気持ちになって、だけど新しい作品が出てきたらなんかまた見たくなるヨルゴス・ランティモス作品。
彼の頭の中はどうなっているのでしょう。
すっかりヨルゴス・ランテ>>続きを読む
実写映画→アニメの順で見たので、他の方と比べて珍しいパターンかもしれません。
結果、自分的には実写の方が良かったかなと思いました。
もちろん、アニメが60分強、実写は約2時間だったので、その分語れる>>続きを読む
先週の木曜日から明日まで平日5日間休暇をもらっています。年1回、5営業日連続で休む制度がうちの会社にはあって、そのうち1日は1人映画→なんかおいしいランチの時間をもらっています。
今年はあまりこれと>>続きを読む
森さーん!
一番初めの銭湯で、森さんが一人でノリノリで踊ってて、ポゥ!と叫んだら李仁くんが入ってきてびっくりしてもう一回ポゥ!って叫んじゃうところからめっちゃ吹きました笑
とにかく下らないのが何も>>続きを読む
大好物のバンドもの作品。
変えられないものを受け入れ、変えられるものを変える勇気を。バンドを結成する3人が自分たちの境遇を受け入れ成長していくさまを描く。
やっぱり音楽ができていく過程が大好きです>>続きを読む
大九監督の勝手にふるえてろはすごい好きだし、河合優実に伊東蒼出てるしで、期待値が高かったが、さすがに演出が尖りすぎてて見る人を選びそう。
もちろん萩原利久、河合優実、伊東蒼、3人とも素晴らしいのだが。>>続きを読む
ドラマがあまりに良かったので、映画の方も。馬締さん、岸辺みどり、香具矢さんなど俳優さんが違うとかなり印象が変わる。
馬締さんの松田龍平、めちゃくちゃ合ってました!ドラマでは既に結婚している状態だった>>続きを読む
「測りたい…」最近何かを測ったのは、カーテンを新調するためにカーテンレールから床までの高さを測った時だ。
我が推しオブ推しの浜辺美波出演作品を最近観てないなと思って探したら、この作品に辿り着きました>>続きを読む
エピソード3から10年後、始まったエピソード7。リアルタイムで追っていたスターウォーズファンは待ちに待ったであろうこの作品。
456123で中心となっていたスカイウォーカー親子の話から一転、レイとい>>続きを読む
8月15日は過ぎてしまったけれど、金曜ロードショーを録画していたものを見ました。もう記憶がないくらい前に見たきりで、ほとんど内容も覚えていなかった。
節子が死んでしまったホタルを埋めながら母親の死を>>続きを読む
これはかなり重たい…。エピソード4に繋がる話だからアナキン・スカイウォーカーがダークサイド堕ちする話ってことは明白だったけど、エピソード4を作った段階でこのエピソード3の構想があったとするとやっぱすご>>続きを読む
歩みの遅いスターウォーズマラソン、でも実際のスターウォーズも長い年月でエピソードを重ねていってるからまぁいっか。
なかなかどっぷりハマれない理由の一つに「ちゃんと見てないと話がわからなくなる」からが>>続きを読む
かなり歩みが遅いスターウォーズマラソン。ファントム・メナスは高校生だった当時劇場まで観に行った記憶があるけど、全く覚えてなかった。
レオンは見たことあったから、アミダラがナタリーポートマンだってこと>>続きを読む
来月から上映される「バレリーナ」に向けてジョン・ウィックシリーズを初めからおさらいしてて、この作品だけまで見てなかったです。
とにかくめちゃくちゃ長い…さすがのガンフーも早く終わって話進めてくれって>>続きを読む