越山敬達や『HAPPYEND』の日高由起刀など将来の実力派になりそうな俳優が出てた。
法廷劇に分類されるのかな?
現代の学校の在り方とほっこり恋愛をちょうどいい塩梅で描いていた!
天文部の部員み…
BABEL LABELで磯村勇斗くんが主演なので視聴。とっても繊細で、とっても温かい作品だった。宮沢賢治、詩、星。文学的な雰囲気と学校と家庭と法律。
最初はただの学園ドラマだと思っていたので、生徒た…
言葉選びがとても素敵なドラマでした。
学校が嫌いなスクールロイヤー白鳥健治さん。磯村勇斗さんは、直前まで『クジャクのダンス、誰が見た?』の記者役を見ていたので、その差にびっくり。
生徒や先生たちと…
とても素晴らしいドラマでした。こんな良い作品が観られて幸せです。タイトルがストーリーにも合っていて、かつ「僕達=人間」などに色々置き換えるとまた新たな意味を持てる秀逸なタイトルだと思います。
作中で…
さらっと見るつもりがとてもいいドラマだった。スピード感があるわけでもなく、白鳥さんの眠気を感じそうな喋り方なのに夢中になれた。みんな大なり小なり戦って生きてるんだよね。「この星の生き方をまだ知らない…
>>続きを読む学校というコミュニティの中を"スクールロイヤー"を軸に、高校生の思春期ならではの悩みと青春に法律も絡めつつ、大人の傷にも丁寧に触れてくれた良作ドラマ
思わず夜空を見上げたくなる、そんな素敵な夏でした
回を重ねるにつれて深みが増してく、すんばらしいドラマだった!
大好きな渋谷のコスモプラネタリウムが星について監修してるのを知ったときには運命感じた笑
コスモプラネタリウムの下の階の科学館もだいすき!…
©カンテレ