たったひとつのあるべき命の尊さを改めて感じました。信じるものからその人を作っていく。
上に立ち引っ張っていくものがどれだけ重要なのかも知ることができた。
戦争とは今ではあり得ないグロテスクなものなた…
観てよかった。
時代を超えて人に伝えるには情報の形(コンテンツとしての形)を変えていかないといけないと思う。
日本が経験した戦争をテーマに、アニメ映画で現代に悲惨さを伝えようとしてる良い作品だと思っ…
キャラクターはかわいい系デザインだが、戦闘描写はえげつない。
太平洋戦争末期、形勢不利な戦況の中、ペリリュー島の日本軍は米軍の物資を盗み続けて持久戦に持ち込むが、終戦を知らぬままに隠れ続けた事から更…
戦争からは奪われるだけで、そこから得られるものは何も無いと改めて感じた。
この作品の主人公は漫画家を目指していたけど、以前に何かで観た、画家を目指していたけど徴兵されて戦地で亡くなった人のことを思い…
悲惨な戦争の話しがポップなイラストでマイルドになって子供も興味持って見てくれた。
40歳ともなると何度となく観てきた戦争映画によくある内容だけどポップなイラストでっていうのは、ニーズあるなと思った。…
よくぞこのタッチで描いた。ほんまにきっっっつい内容なのに、絵のタッチのおかげで少しだけ心穏やかに観ることができたし、目を背けず最後まで見届けることができた。ほんまに戦争がこの世で一番意味のないことな…
>>続きを読むキャラクターはLEGO人形みたいなのと、リアルな戦闘シーンとのギャップがなんとも…そして美しい南国の島とのギャップもまた…
主人公の田丸のグズっぷりに少しイラッとするが、こんなタイプが何故か生き残…
©武⽥⼀義・⽩泉社/2025 「ペリリュー −楽園のゲルニカ−」製作委員 会