3頭身じゃなかったら観られないと言う言葉でハードルを上げて行ったので、思ったよりはエグくないかも?って思ったけど、やはり実写では耐えられないでしょう。
後半が戦後にも戦争が終わってないと信じて、内輪…
ほのぼの日常漫画のような絵柄と内容のギャップは「そうだよな、戦争が似合う人なんていないよな。」という気持ちになる。
原作者が脚本にも入っているのでポイントを絞った取捨選択や改変で間違いない印象で観…
アニメだから目をつぶらずに見れた。
凄惨なシーンも想像すると怖い。
戦争ってなに? 一般の国民はそんなことしたくない! 誰か1人のエゴで今も戦争が起きて、兵隊の方や市民がたくさん亡くなっている。
ど…
原作はだいぶ前に読んでいたので、内容はあまり覚えてなかった。
ペリリュー島の戦いについて内容なので、内容は重くなりがちだが、絵柄のおかげで色んな世代の人に見易くなっていたとは思う。
とはいえ、ま…
主人公が漫画家を目指していたから物語を作れるだろうってところは、分業制が増えてきた現代との違いを感じる。
大事なことはそんなことではないけど、あんまり日本人もちゃんと知らない歴史をこういう漫画やアニ…
見たかったけどみれてなかったので
絵がやさしい感じやけど戦争の悲惨さは分かる。
ペリリュー島の戦いが激しいというのは話しで聞いたことあったけどこれは悲劇ですね。ペリリュー島のことは知っておいた方が…
単に敵対味方という構図での戦争の悲惨さや無意味さを描き出すだけではなく、戦争が続いていると信じようとして体制を継続させていくなかで、国民/非国民を区別するような体制や感情が固定化され、濃縮していく…
>>続きを読む©武⽥⼀義・⽩泉社/2025 「ペリリュー −楽園のゲルニカ−」製作委員 会