イタリア北東部キォッジャ(ベネチアやボローニャの近く)の米軍駐屯地を舞台に、自身のアイデンティティやジェンダー、人種、宗教など、若者ひいては大人世代までの、多様なカルチャーと受容を巡る苦悩を描く青春…
>>続きを読むイタリアの米軍基地。
自らのアイデンティティに模索するティーン達の描写はリアルでとても自然。
子供達は言葉とかではなくて、一緒に日々を過ごすことで繋がってる感じがして、それがすごく好きだった。
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夏、スウェーデンへBlood Orangeを見に出掛けてみようかと検討している中で、このドラマがアマプラで見れるようになってたから公開当時ぶりにちゃーーんと見返した、というかなんか映画もドラマも見る…
>>続きを読むティーンなのに、ラフシモンズのTシャツ、コムデギャルソンのジャケット。
スタイリストはすべて古着で揃えたとのことで嫌味がなくキマっていた。
ファストファッションはいくら気に入って買っても2ヶ月後に…
ものすごいドラマだった
音楽やファッションが嫌味なくセンスのよさを感じさせ、フレイザーの日常に溶け込んでいる
同じように悲しくなって、苦しくなって、楽しくなれるほど、一瞬一瞬がリアルで、生きている感…
ほんとに良くない。こんな事をされたら頭がどうにかなってしまいそう。Frank oceanが流れるタイミングで周囲(薄暗いアパートで1人鑑賞していたけど…)を弁えず、奇声を発してしまったのを覚えている…
>>続きを読むSOGIESC。
ドラマでよくあるクリフハンガーもなく、起承転結など普通の物語構造にも当てはまらない展開。ドラマシリーズ1話1話ごとに区切られるフォーマットだからこそできるこその構成。こういうのでい…