「究極の危機管理」というビジネス・政治のリアル
この作品の面白さは、単なるパニック映画ではなく、政府や官僚機構がどう動くかに焦点を当てた点でした。
天海(小栗旬)の孤軍奮闘が、組織の論理や利権…
こうゆう類の話は
ただのドラマではない。
現実に即して十分起こり得る。
とてもコワイ。
原作者もドラマ製作陣も
日本への警鐘の意図、
あるのだと思う。
考えなくちゃ、だって。
地球環境より経済優先…
とにかく小栗旬がかっこよくて軸を常に持って必死になっていたから私も毎日を頑張って生きないとと思った。それとどんでん返しが何回かあるのが良くて、めちゃめちゃ困難はたくさんあるけどそれでも人間の力も負け…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
【視聴しながらの感想】
全体的に分かりやすい親切な作り。
ただ、ポップにし過ぎてたまにアホになってる。
明日起こるかもしれない関東沈没を信じてる割に、毎晩飲みに行く主人公がおもろい。
主人公の…