愛の喜びはに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『愛の喜びは』に投稿された感想・評価

かず
3.6

勝手に評価項目↓
エンタメ 3.5
美術 3.6
脚本
・ストーリー 3.5
・キャラクター造形 3.4
音楽 3.4
構図 3.7
メッセージ 3.3
演技 3.6

男の自尊心って困るのよね…

>>続きを読む

タイトルは皮肉にもきこえて、男性から見るのと女性から見る世界の違いを見るよう。

3世代の女性三人は雇い主で屋敷の男性三人は雇われ人。食事のシーンに見られる価値観のすれ違いが面白い。

ネリー・カプ…

>>続きを読む
内藤
4.0

『海辺のポーリーヌ』に出てきたみたいなキツいおっさんが、気持ち悪くて叫びそうだった…。キモい…。キモいけどいるなあ。笑えないキモさ。だけど女の子たちも不気味で、全体的に悪夢の中にいるみたいな気味の悪…

>>続きを読む

寝不足というわけでもなかったのに久しぶりにめちゃくちゃ寝てしまった(いびきかいてたらすいませんでした)、前半で寝足りて後半は起きていたけどそこまでつまらないというわけでもなかったがネリーカプランとし…

>>続きを読む

#ネリー・カプラン 監督作品「#愛の喜びは」を観てきた。13歳少女の家庭教師にと雇われた男が狂気の世界に巻き込まれる作品で面白い。南国の離島。屋敷に住む3人の女性。13歳の少女の姉と母、祖母。それに…

>>続きを読む

【ネリー・カプラン レトロスペクティヴ】
3本目にて

これはなかなか強烈でした。
超絶美しい3人の女性が住む屋敷に13歳の少女の家庭教師が訪れるが肝心の子供が旅先から帰って来ない…
スケコマシなイ…

>>続きを読む
ロバのまつげというか目がかわいい ơ ̫ ơ💭🫏
途中途中でウィリーが自分の意見言い出したり強くでたりとかが共感性羞恥すぎた
会ったこともない相手への執着、会ったことないからこそより強いのかな、、🩸
3.9

社会のルールや既存の権力構造から大胆に逸脱した物語だった。
男性教師は、自分が三人の女性の間を巧みに渡り歩いているつもりでいる。しかし実際には、彼こそが彼女たちに翻弄される“玩具”のような存在に過ぎ…

>>続きを読む

ネリー・カプラン
レトロスペクティブ
として、4作品を一日二本日替わり上映
ということで
2本目に選んだ作品

おばあさま、おかあさま、むすめさん
の女3代が、1人の男をよってたかって誘惑して翻弄し…

>>続きを読む
MashO
3.6

このレビューはネタバレを含みます

ネリー•カプラン三作で二作目として鑑賞。
海賊のフィアンセの方が毒気、エロスも強く面白かったですが、本作も十分楽しめました。
南国の島の土地を有する、富豪の三世代の女性たち三人(祖母:ドー、母:クロ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事