人形アニメーション作家・八代健志監督が、コロナ禍の時期に制作した16分のストップモーションアニメーション。妖精のような不思議な生き物"プックラポッタ"を発見した主人公は、その生態を動画撮影するストー…
>>続きを読むコロナ禍にて「ロケコマ撮り」と言う手法を用いて撮影された作品。ストップモーションアニメが大好きなので心地よかった。特にナレーションがよい。
わたしにはもうプックラポッタは見えないと思うが、道端でたん…
すごく!!よかった!!!!!
これは多くの人に見てほしい…
時代性も相まって、ストーリーもすっと入ってきたし、
いやなんと言っても自然の中のブックラポッタが面白すぎて凝視してしまった…素晴らしかっ…
結論から言うと、好き。
こうゆう、
目には見えないかも、
でも実はいるかも✨
みたいなの、
好き!
森で偶然カメラ📷に映っていた小人。
密かに彼らの日常を撮る…という設定からしてワクワク。
プッ…
良い!良い!すごく良い!
こうゆう話、大好き!!
私は今まで「小さいおじさん(妖精)を見た」と力説する人に数人出会ったことがある。
私は目に見えない世界を大事にしているので、そうゆう人と出会いやす…