面白かった〜
ツッコミどころ満載だけど、綾瀬はるかはアクションが嵌まり役だし、ドレスも眼福
脇役も豪華すぎるし、ラストシーンの長谷川博己を邪険にして鈴木亮平出てくるのはサイコー
日本映画も、すてたも…
展開が早く観ていて飽きがこない作品だった。
内容はさて置き、出演陣が豪華✨
メインキャストが勢揃いしていて見応え充分!
女優のアクションシーンは、モタツキ感があり観るに耐えないが
綾瀬はるかはキレ…
予想とは全く違う!
最初10分えっ!こ、こんなヤバい映画なの?!と衝撃的な始まり。でも、メッセージは明確「闘いでは何も解決しない、何も残らない」その他モロモロ突っ込みどころは多いにあるけれど、そこは…
大正レトロな世界観で、和と洋がまざると不思議と心が踊る世界観の中で、可憐で強い綾瀬はるかが輝いてた。の次に存在感を成していたのが、慎太役の羽村仁成で唖然とした。いやもはや主役やん。
アクションも綺麗…
映画「リボルバー・リリー」は、元凄腕スパイ、小曽根リリーが、家族を惨殺され消えた陸軍資金の鍵を握る少年を連れて逃避行を繰り広げる物語です。物語の核心は、秩父から東京の海軍軍令部にいる山本五十六のも…
>>続きを読む殺し合いの時も美しい格好で、と水野が言ってくれてたお陰で、百合の洋装がとても美しくて良かった。帽子を被ってたり、ネックレスを付けてたり、と小物にも凝っていたし、リボルバーを手に戦う百合は基本スカート…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
大正時代末期の東京。小曽根百合は、かつて「リボルバー・リリー」の異名をとった敏腕スパイでしたが、現在は東京の花街にある銘酒屋で女将として静かに暮らしていました。
しかしある日、消えた陸軍資金の鍵を…
過去鑑賞。「世界の中心で、愛をさけぶ」の行定勲2023年監督作品。綾瀬はるか主演映画。
ハードボイルド作家・長浦京の代表作「リボルバー・リリー」を映画化したアクションサスペンス。
大正末期の19…
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