リボルバー・リリーに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『リボルバー・リリー』に投稿された感想・評価

のら
3.5

長浦京原作の同名小説の映画化で、監督は行定勲。

あらすじとしては、大正時代末期の東京で、かつて“リボルバー・リリー”の異名をとった元敏腕スパイの小曽根百合が、帝国陸軍の隠し資金のありかを知る少年慎…

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mir
3.6

細かい所が気にならないなら豪華な映画だしそれなりに良いものが見れたと思える。
赤ん坊と犬が死ぬシーンがあるので苦手な人は注意。

大正ロマンの雰囲気や街作り、衣装が素敵でした。
画も役者さんの演技も…

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Z
3.1

かなり厳しめの評価になってしまった。

邦画アクションのレベルアップを期待していただけに、どうしても中途半端な完成度に感じてしまったのが残念。予算の都合もあるのかもしれないが、スケール感や演出面で物…

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「なんで、撃つの?」
「すいません、つい……」
笑った…

笑ったと言えば、最後の
眼帯した、暗殺者X……あれ、要る?

カッコいいのは、綾瀬はるかとは別に
たすき掛けのシシド・カフカ……
躊躇なく…

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3.1

綾瀬はるかがアクションするやつ。

面白いわけでも、つまらないわけでも、ない。
でも『綾瀬はるかのアクション映画』で観たいものは全部見せてくれてる気がするんですよね…単純に本筋があんまりなのか?

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このレビューはネタバレを含みます

銃アクションがとにかくカッコいい
時代も明治、大正で昔の銃や乗り物なども出てきて面白かった
所々謎があるところも残ったけど全体的には綺麗に終わったかなと思えた
綾瀬はるかは不死身なのかってくらいタフ…

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188cm
3.5
綾瀬はるかだから最後まで観れた。

板尾創路で笑ってしまった。

確かにテンポは良くない
そして原作を知らない人には物語が全く分からないだろう
動機やカタルシスも観客には伝わらない
この映画はいかにも日本人らしい様式美をなぞっている。だからジョン・ウィックのような…

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「死にたいんだろ?
殺してやろうか」

小木曽百合は日本人で1番恐れられていた人物です。彼女は60人近い政財界の有権者を亡き者にしてきました。

1924年ある日、秩父の一軒家へ陸軍がやって来ます。…

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Kanny
3.6
大正レトロなディテールを楽しむ映画かなと思いました。内容は好みが分かれそう。間延び感もありとても長かった。けれども綾瀬はるかさんはよくハマっていました。

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