んー、やっぱりねってところに落ち着いた。
カマキリの話とかあえてよな
アラバマ物語よなやっぱ思い出されるのは
あと直近で見た真実の行方。
男運…
てか待てよ…あれ?父親も?
…
”人は孤独に生きられても、孤独だけでは生きられない。〟
U-NEXTにて。
家族に捨てられ、湿地で孤独に生きてきた〝湿地の女〟カイア。
やがて殺人事件の容疑者となる彼女を通じて描かれる、人間…
小説が話題になって知っていましたが未読のまま鑑賞。
映像の世界観がとても好みでした。
ミステリーというより、周りから誤解を受け差別、蔑まれながらも湿地帯で強く生きた女性の真実の物語。
特に自分を初め…
ジャケやタイトルからザリガニ大量発生ホラーかサスペンスだと思っていたら湿地女のヒューマン湿地ドラマだった。
湿地お爺さんになったテイトがカイアの死後すぐにチェイス殺しの犯人と気付くのかわいそう。もう…
湿地帯に住む少女とそれを取り巻く男達の話。
ヒューマンドラマ寄りのミステリー。
大自然の描き方が印象的で世界観が綺麗。
オチの割には前半が長いと感じたが、冒頭に記載した通りヒューマンドラマがメイン…
原作読んだ後に見ると、すごくがっかりしちゃう
逆に、映画先に見ると原作で細かく描写される湿地がクリアにイメージできていいかも!
カイア自身が自然であり、儚くて美しくてものすごい強さ恐ろしさを秘めて…
原作未読。
映画でも十分面白かったが、本の方が「自然と共に生きること」についての哲学が深く感じられるのではないかと予想。機会があったら読んでみよう。
「彼らが裁くのは私じゃない、自分たちよ」の台詞…