ザリガニの鳴くところのネタバレレビュー・内容・結末

『ザリガニの鳴くところ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

絶対ころした、ぜったいやってるよ、やってるっていつ教えてくれるの?て思ってて貝のネックレス出てきたときニンマリした

あと途中でノーマルピープル‼️って主演女優のサブリミナル味わった

孤独と自然の揺りかごに揺られていた、沼地の娘と呼ばれる程に。


※言葉がヒントになってしまったらやだな…と思い、フィルターかけました。


ミステリージャンルでこの湿原に入場。出口から外に出た時に…

>>続きを読む

当時、評価が良かったのと2019年アメリカで一番売れた小説、週末興行収入第3位などの見出しも覚えてたからちょっと期待していたんだけど…
思ってたのと違った。
なんか軽い。サスペンスなのかと思いきや不…

>>続きを読む

カマキリのメスが交尾の最中やその前後にオスを食べる行動は「性的共食い」と呼ばれる。
チェイスとはしたがテイトとはしていないのはそういうこと?かな、、、
「自然には善悪がない。全ては生きる為。賢明なの…

>>続きを読む

■総評
ラブロマンス要素強めのサスペンス映画
湿気と仄暗い雰囲気で夏にオススメかも

■キャラクター
・カイア(キャサリン・クラーク・カイア)
通称「湿地の娘」
沼地に住む自然大好き幸薄ガール
絵心…

>>続きを読む

映像がきれい、文学的

湿地の少女(カイア)の生まれ育ちから恋愛のあれこれのやつ

とりあえず父親がクズなので
母親も兄弟姉妹も家から出ていってしまう

そのうち父親も消える

カイアは1人で湿地に…

>>続きを読む
最後のシーンは嫌いじゃないけど、テイトからしたらたまったもんじゃないと思う
テイトにはバレないようにしなきゃダメやろ

❤︎恋愛要素多めなのよかった〜
❤︎ロマンチックだった〜
❤︎失恋したときのカイアの気持ちを思うとめちゃくちゃしんどい
❤︎そもそも「人を殺してはいけない」っていうのは人間界のルールであって。善悪の…

>>続きを読む

備忘録

普通だった。すごく面白い訳ではなかった。湿地の女という主人公を揶揄する言葉がイマイチピンとこなかった。
また、結局期待した以上のどんでん返しが訪れなかった。殺していたという結末が、まあそり…

>>続きを読む
大自然と彼女の生き様に心が浄化される…と思いつつミステリー要素に納得がいかなかったところでラスト
(DVはクソ)

あなたにおすすめの記事