ザリガニの鳴くところのネタバレレビュー・内容・結末

『ザリガニの鳴くところ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

生き抜くために必死だった
なんでもする
彼女は自然だ
善悪なんてないもんね!!
はは!!
よくやった!!
殺ってるんかい!自分も弁護士先生も沼地の少女は純粋というバイアスがかかってた。先生可哀想。

恋愛要素もミステリー要素も組み込まれてて面白かった。映像もずっと綺麗で引き込まれる!!

主人公自身は余り感情を表に出さない感じだけど、周りの人がとても良いな〜。どんな偏見を受けている人にも見返り求…

>>続きを読む

ポスターとタイトルがとても良い。原作未履修。
湿地の感じとカイアの感情の起伏の薄さもあいまって全体的にどよんとした雰囲気がある。そんな中でジャンピン夫妻が良すぎる。弁護士も良すぎる。この監督の主人公…

>>続きを読む

幼い子どもを置いてサラッと家族全員消えるの意味分からないし、その子が1人でお金稼いで暮らしていくのも無理があるかと…

裁判のシーンもサラッと無罪決定しちゃってこれだけかよってなったし、無駄なエロ多…

>>続きを読む

ほんとに無罪なんか?と始まり弁護が進んでいくと納得させられていって陪審員と同じような気持ちに流されていった。

あとははこのままハッピーエンドなんかなぁとモヤモヤが残っていたところにラストシーンが来…

>>続きを読む

良い、骨太な映画。

チェイスによる独占欲。限られた人間関係の中にいたカイアがチェイスの内心にどう気づいていったんだろうか。意外と初期から察してたような雰囲気はあり。父親の影響?

過去やら事件当時…

>>続きを読む

まさに「湿地の娘」

自然の中に住む彼女を人々は蔑んだが自然の中に生き抜いた彼女こそ、人間を含めた自然界で誰よりも逞しかったという話。

正直事件の行方は判決と真逆が真実だろうなと思ったしネックレス…

>>続きを読む

途中まではほとんどラブストーリーで、これミステリーなのか?と疑うほどだった。
でも、後半で殺人である場合の動機が明らかになる。裁判では決定的な証拠が出ず、検察側の主張が憶測の域を出ないことを弁護士が…

>>続きを読む

個人的には好き✨
序盤は町の人気者チェイスの死体が発見され、湿地の娘と呼ばれるカイアが容疑者として拘束される。その後法廷劇とカイアの人生をリンクさせストーリーが進む。
まず、カイアが孤独となる背景の…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事