リバー、流れないでよのネタバレレビュー・内容・結末

『リバー、流れないでよ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

オチは読めてたけど、ループもののいいとこをきっちり抑えてる感じ。すき。
セカイ系に見せかけたSFだった。
同じく上田誠作品の『時をかけるな、恋人たち』のように、タイムリープを主軸としつつ、そこに描かれた人間模様が魅力的な作品。

おもしろかったー!なんか面白いし、ちょっと感動というか、人間の温かみに触れられる映画だったな。貴船の美しさ。久保ちゃんのはっとする透明感はその"違い"を明確にしてた。最後のくるりが沁みました。普通の…

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タイムループもので、全員の記憶が引き継がれるのは斬新で良かった。(そういえばMondaysもそうだったっけ)
違和感を共有するところから、ループしつつ協力していくところまでテンポも良く楽しめた。途中…

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逃避行のところかわいかった

カメラを止めるなもそうだけどいい邦画だったな
コメディ、サスペンス、恋愛、SF、全部入ってて面白かった!
初期位置、大切

ヨーロッパ企画製作というのを知った上で観たが、設定がとても演劇向きだなと感じた。舞台上で2分置きに暗転して物語が進んでいくのが目に浮かぶ。映画の中では時間が戻っているが晴れていたり、雪が積もっていた…

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オチが宇宙人オチかい。
面白かった。

皆にループ中の記憶が残るから、それを利用してループを抜けようとするのが斬新で面白かった。ミコトとタクのせい(?)で人死が続いたときはアレだったけど、みんな優しい人達でほんとよかった。登場人物多いから…

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主人公の感情と雪の量が関係していることに気づいた時、すごく満足感のある作品だった。

旅館で働く人たちや宿泊客それぞれが悩みを抱えていて、時が止まったらいいのに、と心のどこかで考えていることが、ルー…

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