バイオレンスはあまりないが、引き込まれる映画だった
不眠症の刑事が容疑者に惹かれつつも追う。その女のおかげで眠れる
言動よりも写真で。この映画も映像で見せていく
山で始まって海で終わる
しかし、こ…
オールドボーイ以外見たことなかったけど
改めてこの監督はすごい好きと再確認
歪みきったラブストーリー?で
すごい話がしっかりしてて斬新に感じた
セリフじゃなくて雰囲気や俳優たちの演技で説明してく…
油田にガラスばらまいたみたいな映画。
オールド・ボーイを見たのはかなり前だが独特な演出で、ああこの味。。。みたいな思い出し方をした。
脚本の意図的な断絶感、過去と現在の入り混じる画面、読めないキャラ…
2026年90本目
パク・チャヌクはラブロマンスもいけちゃうんだ。
あまり集中して見れる環境じゃなかったので評価は少し低めでしたが、映像の綺麗さだけで十分見れる。
ちゃんと見たらどハマりしてたと…
疑心、関心、そして別れる決心。
見終わった後のポスター…そういうことか
ソレはへジュンにとって
熟眠にも不眠にもなり得る存在
壁紙は山にも海にも見え、
服の色は緑にも青にも見える
何が真実なのか…
本作の歪な恋の駆け引きは、匂いも火照りも感じる距離感にむせ返る。直接的な描写もないのに、理由もなくファム・ファタールに惹かれる様は非常にエロティック。
新作「しあわせな選択」に向け、パク・チャヌ…
構図、カメラの動き、役者の話し方、なんか全部噛み合ってないようで変なのに、どうしてこんなずっと色っぽいのか本当に不思議。ソレの訛りのある韓国語がやけに艶っぽく聞こえて、思えば怪しさと色っぽさは似てい…
>>続きを読む汤唯さんを魅力的に、激しく美しく退廃的に撮るすべての技を心得ているパク・チャヌク 機械翻訳や母語ではない言葉への意識、みたいなものが的確で巧みすぎるパク・チャヌク 画面中を支配している、言葉より饒舌…
>>続きを読む© 2022 CJ ENM Co., Ltd., MOHO FILM. ALL RIGHTS RESERVED