なんか去年すごく話題になってたけど見に行けなかった映画。色んな感想聞いてたけど各人が想い葛藤して、でも大人な区切りをつける落ち着いた作品やったなと。
ラジオで本作の監督の夫がルカ・グァダニーノで、…
マイリストより。
『君の顔では泣けない』の入場時に何故か、この素敵過ぎるポスタービジュアルの、ハガキ大カードを配布してて…縁あって観る。
一旦、離脱してたんだよなぁ。
リアルだかファンタジーだ…
ノラ、ヘソン、アーサーの3人共に共感してしまう。ラストのシーンがすごく良かった。
自分の人生だから、自分で決めていきたい。その結果が初恋の相手と結ばれないことに繋がったとしても。一緒に人生を共にす…
【一言まとめ】
「選ばなかった人生」への痛みと納得を静かに抱きしめる物語。
【心が動いたシーン/台詞】
ヘソンに「次は何賞を狙ってる?」と聞かれ、ノラが言葉を失う瞬間。
野心を持っていた頃の自分と…
アメリカナイズされた、キリッとしたアジア人女性ってかっこいいよな!
時代や時間の変化とともに、
2人の関係や心情をおっていけるのがおもしろい。
ノラがPCで人物検索している時に、
ヘソンのことを…
運命の出会い、前世からの縁(つながり)を信じるか、否か……って話なんだろうけど。自分には"未練"の落とし所を探す2人にしか見えなかったかな。(あの間がいいのよって人には申し訳ないが)ラストの見つめ合…
>>続きを読む『『『『高すぎるリュックの位置』』』』
夫婦で寝ているときに、ノラの幼馴染との楽しかった思い出を聞かされる場面。アーサーがノラとヘソンの運命的な関係に不安を抱くところが一番印象的だった
ノラもア…
海外作品で1番好き
映画として大袈裟な何かが起こらないのがいい
ビデオ電話で話していた時にアメリカまで会いに行けばなどの様々な選択があって今の人間関係があるんだという事を実感するし、それこそが今作の…
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