最初から最後まで、二人の関係に悶々とした気分にさせられる。感情をうちに秘めて、男の気持ちを振り回す主人公はある意味、小悪魔的な女性。カメラに向かって、喋りかける演出が余計に悪い女っぽい。本人は真面目…
>>続きを読むBBCの「説きふせられて(説得)」を観た後なので、こちらはパロディとしか思えなかった。現代的アレンジを入れた多様性のキャスティングなので違和感もあり。
明るいアメリカ人wみたいなイギリス人役のダコ…
ちょっと色々無理で途中で視聴停止。
謎の現代風味の演出、次女のはずがとっても歳をとって見え、アメリカの風が拭い切れないダコタジョンソン、共感性羞恥のオンパレード。そしてなにより、元恋人がちっっっっ…
素直になるって難しい。
自分の本心をさらけ出すのは勇気がいるし傷つくのが怖くてつい隠して強がったり気付いて欲しくて不安を怒りなどで表現してしまう。
でもそれだけ好きな人がいるって幸せだし、自分の心の…
彼氏と別れて
復縁に関連する情報を
漁ってたら見つけた作品
8年という長い月日は
彼らの愛を失わせる事はなかった
人間やっぱり素直にならないと
いけないのかもしれない
ここまでの純愛は
そう多くは…
「突然のカメラ目線独白をちょいちょい挟むジェーンオースティン」という、ほぼ対極にあるものを同時に見せつけられてるという現象に戸惑ったね
義妹、事故以降ぱったり出演していない気がして、最後のみんな正…
ジェーン・オースティンの作品が好き。
昔のイギリスの家族制度では娘は実家の財産を継ぐ権利がなく金持ちの男性に嫁ぐことが幸せだとされた。
それを踏まえてじゃないと作品への理解は難しい。
上流階級の娘…